2017年9月 3日 (日)

ジョンレノンとデビッドピールの映像

Hippie From New York City (David Peel and The Lower East Side)

YouTubeに公開されたのは、2010年と少し前なものの、こうした映像があることを僕は全く知らなかったので、リンクを貼っておきます。

ここで歌っているデビッドピールはアップルレコード最難関のレア盤「ローマ法王とマリファナ」をリリースした人で、ここで歌っているのもそのアルバムからの曲なのですが、この映像を見るとジョンレノンがプロデューサーとしてこの作品に関わっていたことがよくわかります。機会があれば、「ローマ法王とマリファナ」のアルバム全体を聴いてみたいものです。

2017年6月17日 (土)

モーニング娘。'17 日本生命 セ・パ交流戦2017

最近YouTubeを見ていると、モーニング娘。'17 日本生命 セ・パ交流戦2017の5秒CMがよく流れますが、この各球団の応援映像は、短い映像ながら各メンバーの個性が活かされた楽しい映像になっています。

2017年5月31日 (水)

モー娘。’17牧野真莉愛 始球式

5月30日にモー娘。’17牧野真莉愛ちゃんが始球式を行った映像が、Youtubeに沢山上がっているので、ここでも貼っておきます。始球式というと、かなり前に真野ちゃんがやったのを観に行ったことを思い出します。

牧野真莉愛ちゃんは、上記の記者会見映像のように、ニコニコしながら嬉しそうにしゃべっているところが、一番かわいいと思います。癒されます。

2017年5月28日 (日)

サージェント・ペパーズ50周年記念盤の第一印象

昨日、予約していた、サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)を受け取って、早速聴いています。

物量が豊富なだけに、まだ全体の感想が固まっていないのですが、概ね大好評の2017ステレオリミックスは、僕としては、ちょっとやりすぎでは、と思うところもあり、自分なりの評価を固めるにはちょっと時間がかかりそうです。

ただ、今回収録された数多くの未発表テイクの音のよさには、素直に感動しています。特に「ストロベリーフィールズフォーエバー」の数々の未発表テイクは、1980年代後半くらいから、海賊盤で少しづつ聴けるようになってきたものの、そのころは、あまり音質には、こだわらずただ聴けただけで感動していたものですが、そうした音源がここまでいい音で聴けるとなると、ものすごく感慨深いものがあります。ここまで、網羅的に関連する未発表テイクをいい音で聴かせてくれるのであれば、全オリジナル・アルバムをこのフォーマットで発売してほしいと思いました。

そんな感じで、サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)で、しばらく、楽しめそうです。

2017年5月23日 (火)

そして、Buono!は伝説になった

【ライブレポート】Buono!、ラストライブ“完食”。「皆の心の中にずっと残っていってほしい」

2017年5月22日
セットリスト<Buono!ライブ2017 ~Pienezza!~>

■Buono!
1.恋愛♥ライダー
2.Bravo☆Bravo
3.じゃなきゃもったいないっ!

■PINK CRES.
1.fun fun fun
2.キレイ・カワイ・ミライ

■カントリー・ガールズ
1.ピーナッツバタージェリーラブ
2.リズムが呼んでいるぞ!

■℃-ute
1.The Curtain Rises
2.Kiss me 愛してる

■Buono!
4.泣き虫少年
5.JUICY HE@RT
6.ロッタラ ロッタラ
7.【初期曲メドレー】
 Café Buono!
 Early Bird
 こころのたまご
 みんなだいすき
 We are Buono!〜Buono!のテーマ♡
8.ロックの神様
9.夏ダカラ!
10.うらはら
11.Blue-Sky-Blue
12.消失点〜Vanishing Point〜
13.OVER THE RAINBOW
14.I NEED YOU
15.Ice Mermeid
16.初恋サイダー(Album version)
17.ワープ!
18.Independent Girl〜独立女子であるために
19.カタオモイ。
20.DEEP MIND
21.MY BOY
22.ゴール
EN1.Last Forever
EN2.Kiss!Kiss!Kiss!
EN3.ホントのじぶん

昨日の横浜アリーナでのコンサートにて、史上最強のアイドル・ロック・ユニットのBuono!の約10年の歴史に幕が下ろされました。愛理の言うように「この3人じゃなきゃダメ」なユニットなので、活動が終わってしまうのも仕方のないことだと思いますが、この最後のKiss Kiss Kissの演出は、涙なしでは見れない演出ながら、オチで大笑いさせてくれるなんて最高です。

昨日はセンター西2ブロックで見ていたのですが、会場入りして、完全センターステージであることを知って、開演前から高まってしまいました。ハロプロ関連で、横浜アリーナをセンターステージ形式で使用したのは、相当久々だそうで、亀ジュンリンや道重さゆみの卒業コンサートよりも、観客を詰め込める形式での開催であり、全方向スタンド最上段までびっしり超満員で、近年のハロプロで最大規模のコンサートとなりました。Buono!だったらこれだけの集客は当たり前だと僕は思っていましたが、最後の最後でやっと事務所が本気を出してくれました。おかけで、最高のエンディングを見ることができました。

もう、僕のブログが始まったころから書いてますが、Buono!のように、楽曲のよさ、歌とダンスの実力、ルックスのよさ、すべてが突出していて、メンバーの変更はあり得ないユニットは、今後もなかなか現れない、歴史に残るアイドルユニットだったと思います。

Buono!の活動は終わってしまいましたが、現役時代はあまり売れなかった「はっぴいえんど」が何十年も経って伝説となって語り継がれるように、Buono!が残した素晴らしい楽曲や映像は今後も決して色あせることなく、私たちを楽しませてくれるでしょう。Buono!の現役時代を体験できたことはとっても幸せなことだと思っています。

2017年5月 9日 (火)

スピッツの「夢じゃない」は奇跡的な名曲だと思う

僕は、1990年代後半くらいから、すっかり流行歌には疎くなってしまって、なかなかヒットチャートに入る流行歌で気に入る曲ってないのですが、その代わり、数少ない、気に入った曲は、一生聴いても飽きないと思っています。スピッツの「夢じゃない」はその数少ない好きな曲で、僕はスピッツには全然詳しくないものの、当時テレビやラジオで流れているのを聴いただけで、すくCDを買いたくなったのを覚えています。

この曲の、やる気なさそうでけだるい雰囲気ではあるものの、何かを懸命に伝えようとしている感じにものすごく心を動かされたのですが、このyoutubeのPVも完全版はこれで初めて見たのですが、すごく曲の雰囲気に合っていて、すごくよいと思います。

曲のよさに加えて、アレンジ、歌い方、PVなど全てがハマった、奇跡の名曲なのではないかと思います。

2017年4月30日 (日)

ポールマッカートニー 東京ドーム公演2017/4/29 セットリストは4曲差し替えあり

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ポールマッカートニーの2017年東京ドーム公演の2公演目に行ってきました。今回は都合により2階席の1塁側で見たのですが、写真のように、ステージ後ろのスクリーンですら見えにくい最悪の席でした。


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20倍ズームのコンデジで頑張ってもこの程度なので、今回は写真は数枚しか撮りませんでした。座席の感想等は置いといて、この記事では、セットリストを中心に速報します。

セットリストは以下のとおりで、

01. A Hard Day’s Night
02. Save Us
03. Can’t Buy Me Love
04. Jet
05. Temporary Secretary
06. Let Me Roll It
07. I’ve Got a Feeling
08. My Valentine
09. 1985
10. Maybe I’m Amazed
11. I've Just Seen A  Face
12. In Spite of All the Danger
13. You Won’t See Me
14. Love Me Do
15. And I Love Her
16. BlackBird
17. Here Today
18. New
19. Queenie Eye
20. The Fool on the Hill
21. Lady Madonna
22. FourFiveSeconds
23. Eleanor Rigby
24. I Wanna Be Your Man
25. Being for the Benefit of Mr. Kite!
26. Something
27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
28. Band on the Run
29. Back In The U.S.S.R.
30. Let It Be
31. Live And Let Die
32. Hey Jude
encore
33. Yesterday
34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
35. Hi, Hi, Hi
36. I Saw Her Standing There
37. Golden Slumbers
38. Carry That Weight
39. The End

といった感じで、4曲差し替えがありました。

あと、29日は、参加席として、6000円で外野スタンド席が当日券として売られたようです。30日も同様の発売があるかは不明です。

僕は30日は別の用事があるので、今回のポールの公演の参加はこれで終わりですが、ここまですごく内容のよい公演だったので、最終日の公演も大いに盛り上りそうですね。

2017年4月27日 (木)

ポールマッカートニー 東京ドーム公演2017/4/27 セットリストは過去最強かも

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今日は、ポールマッカートニーの通常の日本公演の初日でしたが、しっかり開演時間までに仕事を終えて(開演が遅れることは織り込み済、開演は19時ちょっと前でした)公演の最初から参加してきました。今回のSET LISTがどうなるか、注目されていましたが、以下の通りでした。

01. A Hard Day’s Night
02. Junior’s Farm
03. Can’t Buy Me Love
04. Letting Go
05. Temporary Secretary
06. Let Me Roll It
07. I’ve Got a Feeling
08. My Valentine
09. 1985
10. Maybe I’m Amazed
11. We Can Work It Out
12. In Spite of All the Danger
13. You Won’t See Me
14. Love Me Do
15. And I Love Her
16. BlackBird
17. Here Today
18. Queenie Eye
19. New
20. The Fool on the Hill
21. Lady Madonna
22. FourFiveSeconds
23. Eleanor Rigby
24. I Wanna Be Your Man
25. Being for the Benefit of Mr. Kite!
26. Something
27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
28. Band on the Run
29. Back In The U.S.S.R.
30. Let It Be
31. Live And Let Die
32. Hey Jude
encore
33. Yesterday
34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
35. Hi, Hi, Hi
36. Birthday
37. Golden Slumbers
38. Carry That Weight
39. The End

セットリストだけにしか価値を見出せない人にとっては、衝撃的かもしれない、ポールが本気を出したら、こんなにすごいのかと思わされるようなすごい、セットリストだと思います。何がすごいって、2013年、2015年のOut Thereツアーと比べると、演奏曲目の重複の少なさがすごいと思います。これだけできるのであれば、2015年のツアーは、もう少しSET LISTを練って欲しかったと、正直思います。そう考えると、過去の日本公演の演奏曲を考慮して考えてくれた、今回の公演のSET LISTは過去最強と考えてもよいのではないかと、思ってしまいました。75歳にもなるミュージシャンで、これまで極限的なSET LISTを考え、演奏してくれるアーティストって、他に存在するのでしょうか。

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今日,僕が見た座席はアリーナD13ブロックの前方でした。右側サブセンターのぎりぎりといった感じで、これより数字が大きくなると角度が急になり観にくくなるかなといった印象を受けました。角度的には申し分ないものの、やはり距離的には遠く、ポールが豆粒とは言わないものの、かっぱえびせんほどの大きさで見ることができた席と感じてます。しかしながら、何のコネもなく、ファン間のネットワークもない身としては、この程度がベストかと思ってます。

でも、今回見ていて、明らかにステージセットは豪華で、アリーナ前方ということで、比べると、明らかに東京ドームのアリーナ前方の方が、曲数も多くて、ステージセットも豪華ということで、利点が多く、VIPを別にすると、東京ドームの前方アリーナが18,000円で武道館が100.000円ということを考慮すると、間違いなく東京ドームのアリーナ前方の方が、価値があると思います。そして、今回、東京ドームに入って、東京ドームのスタンド席と武道館のスタンド席の距離の違いを圧倒的と感じました。なので、やっぱり、僕が前から言っているように、ポールマッカートニーの武道館公演は、ドーム公演ではあり得ない距離から見下ろせるスタンド席こそに価値があるという思いを、今日の公演を見て、さらに強くしました、

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今回の公演では、タブレット端末の使用禁止と、動画撮影の禁止がアナウンスされているので、コンデジでの静止画撮影はOKのようです。ということで、今回の公演では、コンデジの撮影にチャレンジしているのですが、照度不足でピントが合いづらかったり、ポールにばかり照明が当たるので、ポールの顔だけ露出オーバーになったりして、なかなかいい写真は撮れないのですが、落ち着いて撮れば、結構いい写真が撮れるのではないかと思います。

ということで、今回のポ-ルマッカートニーの日本公演はかなりいいので、4月29日、30日に時間の取れる方は、ぜひとも観に行った方がよいと思います。

2017年4月26日 (水)

AKBINGOのスタッフは全員ボウズになるべきだ!

日本テレビのAKBINGOは面白い番組と思って、毎週見ていたのに、2017年4月19日、26日オンエアの番組には、ドン引きしてしまった。

未成年の女の子を泣かせる、陰湿なドッキリ企画が面白いと、本気で感じているのならば、テレビの制作の才能がないので、仕事を変えた方がよいと思います。

この番組でやっていたことは、未成年の女の子に対するイジメです。公共の電波を使って、未成年の女の子にイジメをやる、日本テレビは、公共のテレビ放送を行う資格があるのでしょうか?

https://youtu.be/-HBTiMkXN8g

テレビ見てここまで、不愉快になったのは久々のことです。番組スタッフには、仕事を辞めないまでも、せめてボウズになって反省してほしいと思います。

僕と同様の感想を思った方は、ぜひ、下記の番号にクレームを入れましょう。こんな陰湿なドッキリ企画、許しちゃダメですよ、

03-6215-4444 日本テレビ 視聴者センター部

例えば、最初にニッチローに騙された女の子の、ネタ晴らしのところで、何のリアクションもできず泣いている場面で、編集によって笑いが入っているけど、これ見て、とても笑う気になれず「可愛そう・・・」と思って、ドン引きしてしまうのが、普通の感性だと思うのですが・・・

2017年4月25日 (火)

ポールマッカートニー 武道館公演2017 運営は前回より改善が見られました。

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ポールマッカートニー 2017年4月25日 武道館公演 セットリスト

01. A Hard Day’s Night
02. Jet
03. Drive My Car
04. Junior’s Farm
05. Let Me Roll It
06. I’ve Got a Feeling
07. My Vallentine
08. 1985
09. Maybe I’m Amazed
10. We Can Work It Out
11. Every Night
12. In Spite of All the Danger
13. Love Me Do
14. BlackBird
 ※ ソロ弾き語り
15. Here Today
 ※ ソロ弾き語り
16. Queenie Eye
17. Lady Madonna
18. I Wanna Be Your Man
 ※日本初披露と言って演奏
19. Magical Mystery Tour
20. Being for the Benefit of Mr. Kite!
21. Ob-La-Di, Ob-La-Da
22. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
23. Back In The U.S.S.R.
24. Let It Be
25. Live And Let Die
26. Hey Jude
encore
27. Yesterday
28. Hi Hi Hi
  ※ サージェントペパーズ衣装のコスプレ軍団の観客をステージに上げて、
    会話&バックで踊りながら、演奏
29. Golden Slumbers
30. Carry That Weight
31. The End

ポールの武道館公演に行ってきました。とりあえず、速報記事を掲載します。

前回の武道館公演では、内容以前の問題として、運営側の(高額なチケット代にもかかわらず)客を客と思っていないような、グダグダのひどい仕切りにげんなりしたわけですが、さすがに、今回は改善されていました。まず、開場時間は少し遅れたものの、無駄に観客を長蛇の列に並ばせることなく、スムーズに入場できるようになっていました。あと、前回は特別チケットの半券を切る係の人が、切り損じてクレームを言われるのを防ぐために、「自分で半券を切れと命令する」といった、極めて失礼な対応をしていたのが、今回は、入場用チケットで普通に入場して、着席した観客に専用のスタッフが丁寧に特別チケットと入場チケットを交換する対応をしていました。

そして、前回、何の説明なしに、ポールが武道館を去るまで観客を武道館内に閉じ込める対応をしていたのが、今回も、出口規制はしていたものの、ポールを見送れる場所まで観客が移動できるように配慮がされるように変わっていました。そして、これは、きっと冴えた人によって、動画が撮られて、YoutubeにUPされると思うのですが、ポールが帰りの観光バスで帰る際に、わざわざ歩道にいる観客に見やすいように、バスの入り口のところに立って手を振ってくれて、さらにバスも超ノロノロ運転をしてくれて、こうやって終演後もファンサービスしてくれる姿を見れて、ちょっと感動してしまいました。

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そして、これは、武道館の1階の南東最前列から撮った写真ですが、この写真から、東京ドームに比べて、武道館の小ささが感じられると思います。南東だったら、アリーナのH2、J2の後方、南西だったら、アリーナのA2,B2の後方よりも、1階の南東、南西、の最前列の方がよいというのが、わかってもらえるではないかと思います。やっぱり、ドーム公演ではあり得ない距離でステージを見下ろすことができる武道館のスタンド席は価値があると思います。

内容自体は、ドーム公演と比べて、短縮セットリストだとしても、ステージが狭く客席が近いことからくる一体感はすばらしく、実は前回も公演自体はドーム公演よりも武道館公演の方が印象に残ったのですが、今回もすごくよい内容だと思いました。
2017042502

上記はLove Me Doの時の写真ですが、他にも、バンド演奏でのEverynightは初めて聴けたし、Junior’s Farm、 I’ve Got a Feelingはずっと聴きたかった曲だったので、聴けてよかったです。唯一残念だったのが、サージェントペパーズの50周年盤のリリースが近いだけに「A Day In The Life」が聴けなかったことが残念なのですが、それ以外は、全く不満のないセットリストでした。

ということで、ポールの武道館公演は、通常のドーム公演と比べて、ファンとの一体感がより感じられる、「ファンの集い」的な感じの特別感の感じられる素晴らしい公演でした。引き続き4月27日からの東京ドーム公演も期待したいです。

«ポールマッカートニー いよいよ明日は武道館公演です。

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