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2009年2月

2009年2月28日 (土)

朝日新聞 WOWOW

友人が教えてくれて、今日の朝日新聞に先日の「ジェフベック&エリッククラプトン」コンサートのレポートが掲載されているのを見ました。レポートを書いているのはギタリストの鮎川誠さん(たまに日テレ55のCMにも登場してますね)で、かなり大きな記事でした。記事によると競演の曲は、マディー・ウォーターズやカーティス・メイフィールド、スライ・ストーンの超有名曲のようで、僕はたしかに名前くらいは知っているものの、これらの人たち知識はほとんどないので、知っていたらもっと楽しめたんだろうなと思いました。鮎川さんは「クラプトンが引率の先生みたいで、ベックが子供みたいで可愛かった」って書いてあったけどたしかにそんな感じでした。だけど、クラプトンが63歳に対してベックは64歳で年上なんだよね。僕もベック先生みたいにいつまでも若々しく元気でありたいものです。

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ところで、エリッククラプトンのWOWOWでの放送が3月15日の18:00~20:00であることがわかりました。2時間枠なので、カットの少ない放送が期待できます。収録日の2月25日のセットリストは以下のとおりです。

1. Tell The Truth
2. Key To The Highway
3. Hoochie Coochie Man
4. I Shot The Sheriff
5. Isn't It A Pity
6. Why Does Love Got To Be So Sad
7. Driftin' (EC Solo Blues)
8. Travelin' Alone
9. That's Alright
10. Motherless Child
11. Running On Faith
12. Motherless Children
13. Little Queen of Spades
14. Everything's Gonna Be Alright
15. Wonderful Tonight
16. Layla
17. Cocaine
アンコール
18. Crossroads

僕にとっての注目は「Isn't It A Pity」です。この曲はジョージハリスンの曲で1991年の日本公演ではアンコール前の最後の曲としてこの曲が演奏され、この曲の最後のリフレインがもっと延々と続けばいいのにと、すごく幸せな気持ちになれた思い出深い曲です。クラプトンは最近この曲を演奏し始めて、今回の日本公演ではなぜか日替わりでセットリストから外れる日も多かったようです。なので、せっかくWOWOWの収録日に演奏されたこの曲は絶対カットしてほしくないんですが、どうなるでしょうか・・・

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2009年2月27日 (金)

当然のごとく落選

昨日、一昨日とちょっとストレスのかかる仕事をしてしまって、きょうはかなり「よたよた」状態UPしてしまいました。本当によたよたしながら通勤しました。まだまだ通常のパフォーマンスで仕事するにはほど遠い状態であることを実感してしまいました。

ところで、ハロプロの歌手のシングルCDには大抵「シングル発売イベント抽選券」がついていて、携帯サイトに申し込んで当選すれば携帯に当選メールが送られてくることになっています。昨日は「モーニング娘。38thシングル「泣いちゃうかも」発売記念イベント」の当選メール発送日だったのですが、当然のごとく落選しました。僕は昨年の「モーニング娘。36thシングル「リゾナントブルー」発売記念イベント」のときから、モーニング娘。、ベリーズ工房、Buono!のシングルを購入する毎に申し込みをしているのですが、「リゾナントブルー発売記念イベント」のみ当選(今から考えると奇跡的)して、他はことごとく落選しています。僕はCDはいつも一枚しか買わないんだけど、他のハロプロファンのサイト等を見ていると、CD9枚買って全部落選したとか、CDを何十枚も買ってようやくイベント3回分の参加権を確保したとかすごい世界になっています。僕は基本的にはCDやDVDのような円盤モノは、どんな特典があろうとも基本的(あくまでも基本)には同じものを複数買わないことにしています。なので、今後も当たればラッキーといった感覚で今後もシングルCD買う毎にイベント申し込みをしようと思っています。でも今後一生当選しなかったら、本当に「泣いちゃうかも」です。

また、当落ものといえば、今月は6月に行われる真野恵里菜のファーストコンサートのチケットのファンクラブ先行申し込みがあって、僕は東京会場は当選して大阪会場は落選しました。大阪会場は東京会場が落選したときの保険として申し込んでいたので、僕としてはよい抽選結果でした。東京会場の中野サンプラザは自宅から歩いていける距離にあるので、当落結果が逆だったら、かなり落ち込むところでした。他のハロプロファンのサイト等を見ていると、東京会場・大阪会場ともに落選している人が結構いるみたいで、早くも真野ちゃん人気がヒートアップしているようです。

2009年2月26日 (木)

「うつ病治療 常識が変わる」を見て

先日紹介した、NHKスペシャル「うつ病治療 常識が変わる」について、何度かじっくり見てから感想を書こうと思っていたので、ちょっと時間が経ってしまいましたが、書いてみます。番組はとても濃い内容で、うつ病や抗うつ薬のメカニズムがわかりやすく紹介されていて、脳が正常かうつ病かを画像で判断できる装置が研究されていることや、薬でなく、脳に磁気ショックを与えて脳細胞を活性化させてうつ病を治す研究や、イギリスでは国家レベルの政策として薬から心理療法に切り替えて効果を挙げている例が紹介されているのは興味深く、勉強になりました。ただ、番組の中で挙げられた現在の日本のうつ病治療の問題点(①医師のレベルが低く誤診ややたらに薬を処方しすぎて症状を悪化させていることが多い②日本では心理療法に保険がかからず治療費が高額になる)について、今後どうしていくべきかもっと踏み込んで欲しかったです。

番組を見てやはり、うつ病は心の病気でなく脳の病気と呼ぶべきだという思いをより強く持ちました。よく「ストレスで胃に穴が開いた」というのと同じように「ストレスで脳が壊れた」と言ってしまってよいのではないかと思います。今後は機会があるたびにうつ病は脳の病気であるとアピールしていこうと心に誓いました。

番組の感想をNHKに送ろうとしたのですが、NHKの感想受付ページは「600字以内で書け」となっているので、下記のような中途半端な文面になってしまいました。下記の投稿についてNHKからなんらかの回答がきたら、このブログで報告します。

「うつ病治療 常識が変わる」は私自身が昨年過重労働でうつ病になり、現在軽減勤務でリハビリ中なので、大変興味深く拝見させていただき、最先端の治療についてはとても勉強になりました。ただ、番組で提示された問題についての対応についてもっと踏み込むべきだと思いました。例えば、医師選びの注意点が紹介されていましたが、これを見て、やたらに薬を出していた能力の低い医師がビビって態度を改める効果は考えられますが、「患者が懐疑的になりすぎて医師との信頼関係が崩れたりしないか」「良い医者に患者が集中しすぎて、対応しきれなくならないか」心配です。私の場合は、幸い会社の福利厚生がしっかりしていることから、会社の保健士や産業医に色々相談できるので、主治医にはなるべく簡潔に自分の症状を伝えて、必要最小限の薬を処方してもらう程度に留めてあまり受診に時間をとらないようにしています。しかし、主治医にしか頼る人がいない人は大変ですよね。また心理療法に保険が利かない問題については、行政の問題だと思うので、どう考えているか政治家や官僚に取材すべきだと思います。600字以内ではどうも上手く伝えられませんが、要は問題解決に主眼を置いた続編を放送して欲しいですが、続編の放送予定はありますか?

2009年2月24日 (火)

ブレイク寸前?

下記の「フォトテクニック・デジタル」の表紙を飾っているハロプロの新人アイドル真野恵里菜ちゃんはいよいよ3月18日にメジャーデビューが決まって、真野恵里菜 Official Blogによると、2月はなんと17もの雑誌に出まくっています。以下に表紙を飾っている雑誌のリンクを貼ってみます。

B.L.T.U-17 VOL.9 Sizzleful Girl (TOKYO NEWS MOOK 137号)
UP to boy (アップ トゥ ボーイ) 2009年 04月号 [雑誌]

それぞれ、いい写真ですが、特にUTBの表紙はライティングの妙技でいい雰囲気に仕上がっているなと思います。真野ちゃんはテレビ番組「ベリキュー」で知ってその時は可愛い子だなあぐらいしか思わなかったものの、昨年秋のモーニング娘のコンサートの前座でピアノ(正確にはピアノの音をサンプリングしたキーボード)を弾きながらにこやかに歌う姿を見て、なんだか癒される感じがして応援したくなりました。真野ちゃんは昨年インディーズシングルを3枚出していて、全国でミニコンサート&握手会のイベントをやっていて、僕は川崎と八千代のイベントを観に行きました。まだ人気沸騰しているわけではなかったので、ちょっと頑張ればかなり前の方で見れたし、広場でのイベントのため、リハーサル風景も見れたので楽しいイベントでした。広場のイベントなので、本当は写真撮りたかったんだけど、「撮影録音はご遠慮くださいという」主催者側の意向を尊重して自粛しました。下記の写真は「イオン八千代緑が丘ショッピングセンター」でのリハーサル後のステージの様子です。なんとなくイベントの雰囲気が伝わるでしょうか?

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ピアノ弾きながら歌うアイドルって太田裕美さん(今でも素敵です。)をはじめ少し前のガールポップアイドル全盛時代には沢山いたと思うけど、今はあんまりいない気がします。その点でも真野ちゃんには頑張って欲しいと思っています。ハロープロジェクトとしても藤本美貴以来のソロ歌手デビューということをアピールしています。昨年はハロープロジェクトの歌手は紅白歌合戦に全員落選したので、真野ちゃんにかける期待は大きいんだと思います。

撮影会攻略ガイド

デジタル一眼レフカメラがブームなのか毎月20日頃には沢山のカメラ雑誌が発売されます。その中で「フォトテクニック・デジタル」は僕の好きなハロプロアイドルがたびたび登場するので、毎月注目しているのですが、今月は「ポートレート撮影会攻略ガイド」という小冊子が付録についていて、ポートレート撮影会に興味のある人にはとても参考になることが書かれています。僕はポートレート撮影会には何度か参加しているものの、モデルさんが撮られる側の立場でポートレート撮影会をどう考えているか聴いているインタビュー記事は興味深かったです。また、撮影会ガイドのページには先日参加したFresh!撮影会をはじめ様々な撮影会が紹介されています。僕が知らなかった撮影会も載っていました。

ポートレート撮影会に行くと、「もっと上手な写真が撮りたいと思うようになり」カメラの設定について色々知ろうとするきっかけになるので、写真撮影テクニックの上達に役立つと思います。ただ、僕もまだ全然初心者なので、場数を踏んでもっと上達したいなと思っています。例えばFresh!撮影会の場合は自分の順番のときは撮影ポイントを自分で移動できて、照明機材も小型なので自分の好みで好きなようなライティングができるのですが、僕の場合照明機材の効果的な使い方がわかっていないので、全然使いこなせないです。撮影会に参加している上級者っぽい人は照明機材を自在に動かして凝った写真を撮っているので、自分ももっと照明機材を上手くつかえるようになりたいなと思っています。

また、この小冊子で撮影会のおおよその雰囲気はわかるものの、個々の撮影会の雰囲気は撮影会ごと、さらにモデルさんごとに異なるので、初めて参加する撮影会では、とにかくその場の雰囲気というか特徴を掴んで、その中に合わせて立ち振る舞う必要があると思います。なので、やっぱり慣れるまでは難しいかなと個人的には思います。でも、慣れれば自分の好きなモデルさんで自分の好みの表情やポーズの写真が撮れるので撮影会はとても魅力的な楽しいイベントだと思います。

フォトテクニックデジタル 2009年 03月号 [雑誌]

2009年2月22日 (日)

今日は大満足!

Fresh!撮影会の後、今日もジェフベック&エリッククラプトンのライブ見てきました。以下は今日のセットリストです。

第1部 ジェフベック
1.The Pump
2.You Never Know
3.Cause We've Ended As Lovers
4.Stratus
5.Angel
6.Led Boots
7.Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues
8.Tal's Solo/Freeway Jam
9.A Day In The Life
10.Big Block
11.Where Were You
12.Peter Gunn Theme

第2部 エリッククラプトン
1.Drifitn(一人で弾き語り)
2.Layla
3.Motherless Child
4.Running On Faith
------(ここまで生ギター、以降はエレキギター)-----
5.Tell The Truth
6.Key To The Highway
7.I Shot The Sheriff
8.Wonderful Tonight
9.Cocaine
10.Crossroads

第3部 エリッククラプトン+ジェフベック
1.You Need Lloue
2.Listen Here/Compared What
3.Here But I'm Gone
4.Outside Woman Blues
5.Little Brown Bird
6.Wee Wee Baby
------(アンコール)--------------
7.Want To Take You Higher

エリッククラプトンの部は曲が土曜日と大きく印象が変わりました昨日と同じで渋いブルースばかり演奏されたら、僕はエリッククラプトンに失望して嫌いになっちゃうだろうなと思っていたんだけど、今日は有名な曲を連発してくれてすごく楽しめました。ジェフベックの方も昨日やらなかった「Where Were You」が聴けて嬉しかったです。

競演の方も過度の期待をしない分、今日の方が楽しめました。ブルースの曲の競演でジェフベックの長めのギターソロが素晴らしく、曲の途中なのに自然に大拍手が起こったときにはすごく嬉しくて叫んでしまいました。ジェフベックに触発されてクラプトンも普段以上に気合入れてギター弾いているように見えました。

下記のページで今回の競演の写真が見れます。

・クラプトン×ジェフ・ベックが世界初共演!

Fresh!撮影会

今日はFresh!で行われた、現在最強に可愛いグラビアアイドル(と、僕が思っている)小倉遙さんの撮影会に行ってきました。今回は撮影会の告知を発見するのが遅れて申し込みが遅かったため、キャンセル待ちとなっていて、当日まで参加できるかわからない状態でした。昨日Fresh!に電話した時点では状況が不明で、キャンセルが出たら連絡してくれることになっていたものの、弟1部(今回は5部構成でした)の開始時間を過ぎても連絡がないので、もうあきらめていたんだけど、未練がましくFresh!へ電話して「2部か3部のキャンセルは出ないですか?」と聞いてみたところ、「2部は出ないですね。でも、3部にはよたよたさん参加者名簿に入ってますよ。メールいってませんでしたか?」ということだったので「???そうなんですか?では3部に間に合うように向かいます」と喜んで電話を切りました。通知メールがこなかったのか、迷惑メールに混ざって僕が消してしまったのかは定かではないものの、とにかく参加できることがわかってとても嬉しかったです。未練がましくカメラのバッテリー充電とかの準備は万全だったので、スムーズに撮影会に参加できました。

小倉遙さんは綺麗で、表情豊かでこちらが要求する以上のポーズや表情を沢山してくれて楽しく写真を撮ることができました。せっかくの機会なので、本当はもっとお話したかったのですが、緊張と時間制限があることからあまり話すことができませんでした。そういった意味では複数部参加できると自分の緊張も解けてくるので、できれば一日通しで参加したかったです。Fresh!撮影会では参加者が順番にならんで撮影していくスタイルで、前回はどのくらいの時間撮って次の人に回せばいいのかタイミングが難しかったのですが、今回はスタッフさんがひとりづつの制限時間を計って仕切ってくれたので撮りやすかったです。本当は弟4部も参加できそうだったものの、今日はジェフベック&エリッククラプトンのライブがあるので、弟3部が終わった後、後ろ髪引かれる思いでFresh撮影会のスタジオを後にしました。

下記は小倉遙さんのオフィシャルブログです。きれいな写真が沢山みれるのみならず文章も面白いので楽しいブログです。

・小倉遥 オフィシャルブログ

また、下記のページでは小倉遙さんのグラビア写真がみれます。この写真の可愛さは最強だと思います。

・小倉遥『グラビアの美少女』(#372)でポールダンス

今日のNHKスペシャル

今日の夜9時からのNHK総合でNHKスペシャル「うつ病治療 常識が変わる」が放送されます。僕は実はうつ病の治療中です。僕はなるべく人生を楽しもうとしていて、しょうもない辛いこともギャグにして笑い飛ばしてしまおうとするどちらかといえばポジティブ思考の人間だと思っているのですが、それだけにうつ病の恐ろしさを激しく実感しています。(今思えばポジティブ思考であるから発見が遅れて、重症になったのかもしれないと感じています。)

うつ病は過度なストレスなどが原因になって脳の神経伝達物質が上手く働かなくなって体に様々な変調をきたす(なので症状には個人差がある)恐ろしい病気です。なので心の病気というよりは脳の病気と呼んだ方が正しいのではないかと個人的には思っています。この脳の神経伝達物質が上手く働かない状態を正常に戻すにはものすごい時間がかかり、それで僕は今苦労しています。

そんな中でなんらかのヒントが得られるのではないかと、このNHKスペシャルに期待しています。また、うつ病に現在無縁の人でも、家族や同僚がいつ何時うつ病になるかわからないくらいうつ病は社会に蔓延しているので、この機会にひとりでも多くの人が番組を見てうつ病についての理解を深めてくれればいいなと思っています。

・NHKスペシャル「うつ病治療 常識が変わる

2009年2月21日 (土)

正直物足りない・・・

さいたまスーパーアリーナのジェフベック&エリッククラプトンのライブに行ってきました。今日のうちに欲しいグッズはすべて買っておこうと思って早めに会場に着いたもののグッズ売り場には長蛇の列が出来ていて大盛況でした。

今日のセットリストは以下のとおりです。ジェフベックの部以外の曲名は正直自信ないです。

第1部 ジェフベック
1.The Pump
2.You Never Know
3.Cause We've Ended As Lovers
4.Stratus
5.Angel
6.Led Boots
7.Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues
8.Tal's Solo/Freeway Jam
9.Blue Wind
10.A Day In The Life
------(アンコール)--------------
11.PeterGun

第2部 エリッククラプトン
1.Drifitn(一人で弾き語り)
2.Layla
3.Motherless Child
4.Running On Faith
------(ここまで生ギター、以降はエレキギター)-----
5.Tell The Truth
6.Little Queen Of Spades
7.Before You Accuse Me
9.Cocaine
10.Crossroads

第3部 エリッククラプトン+ジェフベック
1.You Need Lloue
2.Listen Here/Compared What
3.Here But I'm Gone
4.Outside Woman Blues
5.Brown Bird
6.Wee Wee Baby
------(アンコール)--------------
7.Want To Take You Higher

シェフベックはすでに単独公演を終了しているだけあって絶好調でかっこいいギターフレーズをバシバシ決めてくれました。クラプトンおよび競演の部分は渋いブルース調の演奏が多くて、あまりブルースに詳しくない僕にはちょっと厳しかったです。競演はエリッククラプトンのバンドにジェフベックが加わる形で行われました。渋いクラプトンバンドでジェフベックがギターを「ぎゅいーん、ぎゅいーん」と鳴らしながら暴れまわる演奏は痛快で楽しかったのですが、もっと有名な曲での競演が聴きたかったのでちょっと残念でした。1部2部の演奏もそれぞれの単独公演より短くなることを覚悟していたものの、覚悟していたよりもさらに短かったので物足りなかったです。曲が少ない分、土日両日で演奏する曲が一部変更されることを期待して土日とも観に行くことにしたのですが、明日もまったく同一の内容だったらかなりがっかりするだろうなと思っています。

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鉄道ブームは完全に定着したか?

僕は両親が鉄道会社に勤めていたことから、子供のころに鉄道で色んなところへ連れていってもらったので、かなり鉄道好きなのですが、数年前までは鉄オタという一般的にはなんだか恥ずかしいイメージがあったものの、最近は鉄道の旅を取り上げた雑誌は沢山でてるし、鉄オタを公言する芸能人も増えていて嬉しく思っています。

そんな中、昨晩(正確には今日の早朝)僕がいつも見ているテレビ番組「タモリ倶楽部」、「「よろセン!」でたまたま両番組で鉄道が取り上げられていました。「タモリ倶楽部」ではもともとタモさんが鉄オタを公言しているように鉄道企画が定番化していて、首都圏で鉄道車両が駅からはみ出てしまう駅を特集した「首都圏ハミ電大賞」といった例によってマニアックな企画が放送されました。だけど、2両も車両がはみ出る駅がある駅があるなんて僕は知りませんでした。2両も前に知らないで乗っていたら降り遅れる人もいるよなあと思ったら、「空耳アワー」の安斎さんが知らないでロケ地の「梅屋敷駅」に降り遅れたという話をしていて笑えました。それにしても最近準レギュラーと化している半田健人はイケメン風の風貌なのに超オタッキーな話を真顔でするので面白いです。

「よろセン!」の方はモーニング娘。の道重さゆみが、℃-uteのメンバーに鉄道について教えるといった番組だったんですが、「タモリ倶楽部」が京浜急行の「梅屋敷駅」から放送していたのに対し、「よろセン!」の方も今日は京急について教える回だったので、まるで両番組がコラボしているような錯覚を感じました。(タモリが京急好きを公言しているようなので、「よろセン!」のスタッフが狙った可能性は大きいですね。)

それにしても、僕は道重さゆみについてはよく知っている方だと思っていたものの、「鉄オタ」だなんて初めて聞きました。多分番組上の企画でやっているだけだと思うもののよくラジオでは原稿を読み間違えたり、かんだりすることがおおいさゆみんが「京急2100型」とか「京急は標準軌で新幹線と同じレール幅」だとか「ロングレールを使っているので、乗り心地がよい」とかマニアックな内容をスラスラ伝えていたので、鉄オタの素養はあるのかもしてません。これを機に本物の鉄オタになって全国の鉄オタを味方につければモーニング娘。の人気再浮上の可能性も高まるではないかと思うのですがどうですかね?

しかし、鉄道ともっとも縁遠いと思っていた女性アイドルの番組で鉄道のマニアックな話題がとりあげられるなんて、鉄道ブームも世間に完全に定着した証だなあと感慨深く思ったのですが、それは僕の勘違いなのでしょうかね?

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2009年2月20日 (金)

至福の時

と、いうことでNHK BS hiでのジェフベックのライブを今見終わったのですが、やっぱりハイビジョンの映像はすごかったです。ギターのアップ映像が多くてジェフベックの指の動きや、ギターのボリュームノブの位置まではっきり見えて鳥肌ものでした。会場も小さなライブハウスで、自分も家でビール飲みながら見ていたら、自分も会場にいるような雰囲気が味わえました。もう来月発売されるDVDはいらないですね。早くブルーレイで発売して欲しいです。観客にジミーペイジやロバートプラントがいるのはわかったけど、ポールマッカートニーも見に来ていたといのはホントなんですかね?ジェフベックが演奏したビートルズの「ア・デイインザライフ」のものすごい演奏をポールはどう思ったのかな?アンコールにはエリッククラプトンも出てくるし、これで、明日は本物のジェフベックとエリッククラプトンが見れるなんて、幸せすぎます。この映像を今日放送してくれたNHKに感謝感激です。幸せすぎて死んじゃわないか心配です。(全然関係ないけど、「幸せすぎて死ぬ」というのは関東人独特の表現だと誰かに聞いたことがあるのですが、本当なのでしょうか?他の地域の人はこういう表現使わないのかな?)

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2009年2月18日 (水)

NHK BShiにジェフベック登場!

2月20日(金)午後8:00~9:30にジェフベックの2007年11月、ロンドンの老舗ジャズ・クラブ、ロニー・スコッツで収録されたライブが放送されます。実はこの内容は来月DVDで発売されるものと同一かつ数曲少ないようなのですが、ハイビジョンで放送されるので、当然DVDよりも高画質で見れるのがポイントです。なので、ハイビジョン対応のビデオレコーダーを持っている人は今すぐ番組表から予約しましょう!!

さらに実はこのライブは海外ではブルーレイディスクで発売される予定があるので、ジェフベックファンはDVDは買わずに、ブルーレイディスクが発売されるまで今回の放送録画で我慢するのが賢い選択ではないかと思います。エリッククラプトンの方も今回の来日公演をWOWOWが収録する予定らしいのでこちらも楽しみです。

・NHK BShiのページ

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2009年2月17日 (火)

ポスターの保存 その2

僕は今までポスターは「部屋に飾ってそのうちにボロボロになって捨ててしまうもの」といった程度の認識でさほど興味がなく、オマケでポスターを貰っても丸めたまま放置していることが多かったのですが、今回ポスターをフレームに飾ってみてやっぱりポスターは大きくて迫力あっていいなと思い直し、改めていままで所有していたポスターを整理してきれいに保存したくなりました。しかし、すべてのポスターを「ポスターフレーム」に入れるのは場所もコストもかかって大変です。そこで何か整理に役立つモノはないかなと思って探したところ、中野ブロードウェイにある下記のお店でいいモノを見つけました。

・TRIOのページ 

・中野ブロードウェイのページ

このお店では販売用のポスターが大量に展示してあって、その展示に使用しているビニール袋と台紙(厚紙)が単体で発売されています。サイズはA1とB2のみでビニール袋、台紙別でそれぞれ1枚84円です。ちょっと伝わりにくいですが、下記がB2のビニール袋に台紙を入れた状態です。

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さらに伝わりにくいですが、これに昨年ガンズン・ローゼズのCDを買ったときに貰ったポスターを入れた状態です。

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これに入れることによって、部屋に貼ってもポスターを汚さず保存することができます。また、貼らないポスターはこの袋に数枚まとめていれて、押入れにダンボールで挟んでおけば、きれいな状態で保存することができます。

僕は「形あるものはいずれ壊れる」し、部屋が狭いこともあって、あまりモノのコレクションには興味を持たないようにしてきました。また紙ジャケCDとかトレーディンクカードとか小型のものはあまり面白いと思わないのですが、ポスターだとあまりかさばらないし、大きくて迫力あるので、これからはポスターのコレクションにはまりそうです。

ポスターの保存 その1

先日Buono!の直筆サイン入りポスターが当たったことを書きましたが、ポスターを眺めていたら、有名アイドルの直筆サイン入りポスターを入手できたことの喜びが改めて強くなり、これはしっかり保存せねばと思ってポスターフレームを買うことにしました。ネットで色々調べていてもイマイチ仕様がわからないので、新宿の東急ハンズへ行って買ってきました。軽くて丈夫そうなのがいいと思って「BEST PANEL」という製品を選びました。ポスターを入れるとこんな感じになります。

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下の写真のように吊り下げ金具もついているので便利です。これで汚さずきれいにポスターを保存することができます。

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下は直筆サインの拡大写真です。

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「BEST PANEL」のネット通販のページを探してみたら、下記のページが見つかりました。僕が東急ハンズで買ったのはB2版で2194円でしたので、ネット通販の方が若干安いようですね。

・アルミ・ポスターフレーム&パネル(別呼称;BEST PANEL)の販売ページ

2009年2月16日 (月)

今度はジェフベック&エリッククラプトン

さて、Buono!とはうって変わって今週末はロックギターの大御所「ジェフベック&エリッククラプトン」のライブに行く予定です。僕はジェフベックのギターが大好きで1986年以降の来日公演はウドーフェスでの公演を除きすべて行っていたのですが、今回は新作が出ていなかったこともありジェフベックの単独公演はパスするつもりだったのですが、今年の年明け早々にエリッククラプトンとの競演ライブが発表されたので、即決でライブ参戦を決めました。エリッククラプトンについては、1991年のジョージハリスンと来日したときに見て以来なので、相当久しぶりに見ることになります。主催のウドーのページを見ると、「第一部ジェフ・ベック、第二部エリック・クラプトン、第三部エリックとジェフの共演という構成が正式に決定!」と書かれていました。どんな競演が見られるのか今からとても楽しみです。

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Buono!ライブ大盛況の中終了

;素晴らしかった『Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜』が大盛況の中無事終了したようです。最終日はアンコール時に「このままおわったらもったいない」と1曲追加(シングル「恋愛ライダーのカップリング曲「じゃなきゃもったいない」が追加。バンド演奏向きのハードロックナンバーなので、すごい盛り上がったでしょうね。)されたそうです。見たかったなあ。

総括的に今回のライブのリンクを張ってみます。今回のライブのバックバンドの方のブログにバンドメンバーの集合写真が載っているとともに楽屋の話も少し載っています。写真掲載をOKしたBuono!側の事務所は素晴らしいですね。

・キーボードejiさんのブログ

・ギター菅原潤子さんのブログ

・ツアーグッズのページ

あと、最後にぴあに掲載されている写真を利用して、記憶が新しいうちにライブの感想&解説を書き綴ってみたいと思います。

・オープニングの写真

上記はオープニングの様子で、舞台下からせり上がって登場しました。

・バンド登場前のセット

上記のようにカラフルなつい立でバンドのセットが上手く隠されていたので、今回はバンドの登場があるのかどうか心配でした。上記は多分「インターネットキューピット」を歌っているところだと思いますが、上記のように上段に上ってメンバーが端まで移動してしまうと端席からはまったく見えなくなりました。

・バンド登場前のセット2

上記は4曲目以降の衣装で、この衣装のときのMCで鈴木愛里が突然「おなかすいた」といって夏焼雅が茶番劇をする部分はこの後のセットチェンジ中のVTRの複線になってました。VTRはこの衣装のまま楽屋に走っていくといった舞台裏の生中継風に始りました。やっぱりおなかすいたとダダをこねる鈴木愛里のために嗣永桃子がピザーラにピザを注文する芝居だったのですが、ピザが到着して喜んで踊りだす愛里がすごく可愛かったり、会話のやりとりも結構笑える面白いVTRだったので、DVDでまた見たいです。ただ、ピザーラが全面的に登場するので、DVDでは編集なしに収録されるかちょっと心配です。

・後半の写真1

・後半の写真2

VTR終了後、まだ幕がかかっているうちにシルエットでメンバーが登場して人気曲「ロックの神様」が始まると客席は大熱狂となりました。このあと1回衣装チェンジし、またアンコールでも別の衣装となったのですが、残念ながらその写真はないようなので、DVD収録を楽しみにしたいと思います。個人的に印象的だったのは「れでぃぱんさー」の時で、メンバーが3人中央にそろってバックバンドと一体化したような絵になって、「ここの部分のステージ全体写真を撮りたいな」と思ってしまいました。「れでぃぱんさー」の踊りも昨年なつの時よりもパンサーっぽく腰をくねらせた動きがよりカッコよくなっているような気がしました。

他にもバンドのメンバー紹介の時の演奏がファンキーな感じでカッコよかったとか、「Kiss Kiss Kiss」の時の途中のブレイクとか客席とのやりとりとか生バンドを生かしててよかったことも印象的でしたので、DVD発売が待ち遠しいです。今度は全曲生バンドで全国ツアーすれば、ツアーの最初と最終日では大幅にアレンジの変わる曲が出てくるとか、バンドアンサンブルの完成度がより上がっていくことはよくあることなので、次は全国ツアーを期待したいです。

2009年2月15日 (日)

Buono!ライブ千秋楽 参戦失敗

今日は陽気もよく、体調もよかったので、Buono!ライブ最終日の夜公演に当日券がでるとのことから、家からわりと近いからダメモトで当日券発売の列に並んでみました。当日券抽選が行われる15時30分には行列が110人になり、抽選が始まったですが、当日券の枚数は結局4枚か5枚程度だったので、当然のごとく落選しました。しかたないので、グッズショップで初日に売っていなかった今回のライブの生写真を購入して帰ってきました。ライブの様子の写真は下記のサイトでも見れます。

・ロックアイドルユニット・Buono!が初ワンマンライブ。

2009年2月12日 (木)

Buono!コンサートレポート その2

昨日のBuono!のコンサートでハジけすぎたため、今日はちょっと体調悪かったです。早く体調を元に戻したいなあとつくづく思ってしまいます。Buono!のコンサートの方は今日も大盛況の中行われたようです。Buono!のメンバーは若いから全然問題ないと思いますが、このまま15日の最終公演まで元気に頑張って欲しいなと願ってやみません。

ということで、今日はコンサートの雑感を軽く書いてみます。僕の11日の席は昼の部が1階の真ん中くらいの列の一番右端に近い部分で、夜の部が真ん中の列の中央からやや左よりの席でした。会場の日本青年館の座席表をみるとわかるように両端の席からはかなりステージを横から見る形になり、さらにステージの両サイドに巨大なスピーカーが設置されてメンバーがステージの端に移動してしまうとまったく見えなくなってしまい、特に昼の部ではバックバンドのギターの人がほとんど見えなかったように問題のあるステージ設営でした。ただ、主催者側もその問題点を認識していたようで、ステージの両サイドに花道をつくり後半の数曲ではメンバーが花道の部分まで移動して歌いにきてくれる構成になっていました。真ん中くらいの列でもメンバーがものすごく近くに見えたくらいなので、前から5列目くらいまでの端席の人はドキドキしてしまうくらい真近でメンバーが見れたのではないのでしょうか。ステージ設営の問題を帳消しにしてしまうよい演出でした。

それから、僕が会場に入った時にまず思ったのが、「あれ?ドラムやギターアンプがない?今日はバックバンドはないのかな?」といった心配でした。コンサートが始まって前半で明らかにバンド演奏向きな「ホントのじぶん」がカラオケで演奏されてしまったので、心配が強まったのですが、「星の羊たち」が終わって一旦幕が下りてVTRが流されたときには「バックでセットチェンジやってるんだな」ということがわかって安心するとともにワクワク感がどんどん高まっていき、そこで後半はいきなりノリノリの曲が連発するもんだから僕自身も相当ヒートアップしてしまいました。ハードロック系のコンサートは過去に何度も行った事あったけど、僕自身ここまで飛び跳ねて汗だくになったのは初めてでした。それだけ熱気のある最高のコンサートだったと思います。舞台セットは前半はバンドがうまく隠れるように作られていました。とりあえず、今日はここまで。

2009年2月11日 (水)

Buono!コンサートレポート その1

Buono!コンサート初日昼夜公演に参戦してきました。最高に盛り上がったコンサートでした。Set Listは昼夜ともに同じで以下のとおりでした。

01.co・no・mi・chi
02.Internet Cupid
MC(嗣永桃子が正式にリーダー就任でYes We Canで盛り上がる)
03.みんなだいすき
04.ホントのじぶん
MC(ニューアルバムBuono!2について)
05.消失点-Vanishing Point- (ショートバージョン)
06.I NEED YOU (ショートバージョン)
07.OVER THE RAINBOW (ショートバージョン)
MC(鈴木愛理が突然おなかすいたと言い出し夏焼雅と小芝居する)
08.こころのたまご(ショートバージョン)
09.星の羊たち(ショートバージョン)
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VTR(舞台裏映像風の芝居 休憩中にピザーラを注文して食べまくる)
----------以降は生バンドによる演奏--------------
10.ロックの神様
11.泣き虫少年
12.ロッタラ ロッタラ
13.Early Bird~Café Buono!(メドレー)
MC(Bouno!結成してからの印象的な出来事等)
14.マイラブ
15.ゴール
MC(Are You Ready?)
16.恋愛ライダー
バンドメンバー紹介
17.れでぃぱんさぁ
18.Kiss!Kiss!Kiss!
アンコール
19.君がいれば
MC(1人ずつ最後の挨拶)
20.Last Forever

特に生バンド登場以降はノリのよい曲が続いたことから、僕自身も最高に盛り上がり昼公演終了後には汗だくになっていまい、慌ててツアーグッズのTシャツとタオルを購入して着替えました。最高に楽しいコンサートでしたので、記憶の新しいうちに詳細レポートを書こうと思いますが、今日はここまで。

今日はBuono!コンサート

ハロプロの人気ユニットのBuono!のコンサートが今日から始まります。Buono!のライブは昨年の夏にファンクラブ限定で1日だけ横浜のライブハウスで開催されたことがあるのですが、そのときは応募して落選してしまったので、今回初参戦となります。ファンクラブ先行申し込みの際に前回の落選経験から今回は申し込み枠最大数申し込んだのですが、さすが人気ユニットだけあって当選したのは2月11日の昼・夜2回分のみでした。本当は11日14日15日とバランスよく1回づつ見たかったのですが、どうしても見たかったライブなのでそれでもとても楽しみです。今日はニューアルバムの発売日でもあるので、CDを購入すると直筆サイン入りポスターが当たるイベントがあったので、午前中に会場にいってCDを購入したら、1枚購入のみにもかかわらず、なんとサイン入りポスターを当ててしまいました。クジ運のあまりよくない僕でも当てられたということはメンバーががんばって沢山のポスターにサインしてくれたようです。このイベントは明日も行われる予定になっています。

ということで、今一旦家に戻って最新アルバムを聴きまくっているところです。Buono!の曲はロック調でノリノリの曲が多いので僕の好みにピッタリハマッていて心地よいです。ライブがますます楽しみになってきました。ただ、僕が体調を崩してから1日2回公演をみるのは初めてなので、体力が持つかちょっと心配です。体調が不調の昨秋にモーニング娘のライブを見たときには1回みただけなのに、帰りはフラフラになってしまったので、今回は給水用のミネラルウォータやタオルや栄養ドリンクをバッチリ用意して臨もうと思っています。ここのホームページにメンバーのライブに賭ける意気込みが書かれています。「今回は最初から頭ガンガンに振っていける内容で、しかも後半に進めば進むほど、振りすぎて頭がクラクラ、足が吊ってしまいそうになるくらい熱狂していける、すっごく楽しいライブになるのは間違いないと思います。むしろ、わたしたちも頭振りすぎて、大変になっちゃうかも(笑)」とあるけど僕の方が大変になっちゃいそうでちょっと不安だったりします。(笑)

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ブログ再始動します。

以前仕事に近い内容のブログを作ったものの、仕事自体があまりにも忙しくなり挫折したのですが、働きすぎで体調を崩し休職して、ようやく回復してきたので今度は自分の趣味について気まぐれに書き綴ったブログを始めることにしました。今まで色々な情報収集する際に、様々な方のブログを参考にしてきたので、自分もいつかは人の役に立つ情報発信ができればいいなと思っています。自分の趣味の分野は洋楽ロック、女性アイドルあたりが中心になると思います。最近ではデジタル一眼レフカメラにハマっています。他にはギターとか競馬とか最近はあまりやっていないのですが、けっこう多趣味なのでいろいろ書ければと思っています

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