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2010年6月29日 (火)

真野恵里菜 Friends"Bus"Party vol.1 レポート その8

てうちそば

美術館を出た後バスは、そば道場の会場に向かい、その会場は道路の反対側が急斜面の山になっていて(冬はスキー場?)、その新緑の山を背景に真野ちゃんを中心に12名づつのグループ写真が撮影されました。撮影時には、皆に麦わら帽子が渡されて、それを被っての撮影となりました。写真は後日郵送されるということでしたが、各グループ3枚づつくらい撮影したので、リラックスした表情で撮影されているのではと思います。

撮影のあと、そば打ち会場に向かったのですが、ここは1階が下左の写真のようにそば打ち会場になっていて、2階が試食会場となっていました。そば打ちする場所は前日抽選を行った番号のテーブルについて行われました。

 

テーブルについてから、かなりの時間が経過したあと、全員揃って、真野ちゃんと、司会&実況担当のアラケンさんが登場しました。真野ちゃんは上記の写真のような割烹着を着て、中央のお立ち台に上がって、ツアー客と一緒にそば打ちを行ったのですが、僕のテーブルは真野ちゃんからかなり離れていたので、残念ながら真野ちゃんのそば打ちの様子はよく見えなかったです。

そば打ちは下の写真のように粉の状態から、団子状にして、伸ばして、切るまでの行程を行う、本格的なものでした。

下の映像は違う場所でのそば打ちの映像ですが、雰囲気はかなりこれに近かったです。

上の映像のように団子状にするときに、手についたカスを擦り取って団子にくっつけたりするのですが、衛生上大丈夫かと心配する声が上がるも、ゆでるときに、熱湯消毒されるから大丈夫とのこと、真野ちゃんも「おなか壊すときはみんな一緒だから大丈夫ですよ」とノリノリでした。また、道場の指導員さんの指導のもと、そばを打っていたわけですが、まのちゃんが団子をのばす行程が指導員さんに褒められたので、この様子を、カメラでうつすように、どっかに行っていたマネティをみんなで呼ぶ様子が面白かったです。

そして、6人のグループ全員がそばを切り終わったら、それをざるにいれて、ゆで場に持って言って、茹で上がったら、グループの番号が呼ばれて、ゆであがったそばが乗せられたざるを持って、2階の試食場に持っていて試食になったのですが、なんとざるを持っていこうと廊下にでると、真野ちゃんが待機していて、ざるの上のそばに、「わあ、おいしそう(。・∀・。)ノ」といいながら海苔をかけてくれるサービスがありました。

それで、2階ではゆでたそばのほかに、てんぷら、いなり寿司がありました。また生わさびも置かれていて、グッズ販売されたおろし機でおろしていた人もいました。そうして、全グループが茹で上がると、真野ちゃんも2階に上がってきて、上の写真のように真野ちゃんも試食しました。このときは、おいしそうに食べながらも、かたくなにワサビを入れるのを拒否してた真野ちゃんが印象的でした。

ということで、予備知識なしで、初めて行ったそば打ちだったので、手早くこねることができず、切り方も均一ではなく、なんだかそばとは違う、不思議な食べ物を食べたような感じでしたが、真野ちゃんと一緒にそばを打てる体験は、なかなか楽しかったです。

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