« 6月7日の写真 佐々木みゆうちゃん その33 | トップページ | 11月11日の写真 糸家かれんちゃん その9 »

2012年12月 8日 (土)

真野ちゃん個別握手会参加券入手の顛末などなど

昨日は、真野ちゃん初の個別握手会の予約発売が行われるということで、僕も、仕事中にもかかわらず、会社のパソコンを私物利用する気満マンで待機していました。ハロプロのこバツ握手会は、通常CD購入1枚につきランダムでメンバーが選ばれて発送されてくるシステムなので、これはあまりに効率が悪すぎると思って、僕は今までスルーしてきました。しかし、真野ちゃんの場合は、ランダムで握手時間の違う券が送られてくるにしても、確実に真野ちゃんと握手できるわけで、それならば、と思って、申し込んでみようと思ったわけです。

しかし、個別握手会の発売システムをよくわかっていなかったことから、今回は思うように購入ができませんでした。なので、次回以降の備忘録として、今回の状況を書き留めておこうと思います。

そもそも、発売時間が、12月7日の夕方という、曖昧な告知だったので、午後、仕事の合間にキャラアニのサイトを何度か覗いて、確認をしていました。そして、15時30分くらいに、申し込みできるようなボタンが現れて、購入しようとすると、購入ページで、赤字で、購入できる商品がないような記述が表示されました。なので、もうすぐ発売なのだなとおもって、定期的、再読み込みをしていたのですが、つい、仕事の資料作成に気合が入ってしまい、気がついたら、16時2分くらいで、このときに、何気に、再読み込みしてみたら、商品の在庫が足りないような表示が出て、慌てて、購入する枚数を変更して、購入しようとしたら、すでに在庫切れになってしまいました。発売はどうやら、16時開始で1~2分程度で東京会場は売り切れてしまったようです。

仕方ないので、名古屋を買おうと思ったものの、その日は平日ですでに外せない仕事の予定を入れてあったので、大阪を平日に有給を取るつもりで、10枚分購入しました。

といった感じで、今回、初めてハロプロの個別握手会の申し込みをしてみたのですが、一度に大量購入が可能なシステムであるため、これは、転売目的の人に個別握手券がわたりやすくなるわけだ、ということがよくわかりました。マノフレは、社会人が多いので、多くの人が握手券を変えずに、転売屋からきっと握手券を買うことになるんだろうなあと思います。

なので、個別握手会の発売システムとしては、僕が渡り廊下走り隊で経験した、メンバーが選べて、本人確認が必要な、AKB関連のシステムの方が、よっぽどいいなあと思いました。

ということで、僕は、真野ちゃんの個別握手会を大阪で参加することにしたのですが、冷静に考えると、首都圏が拠点のアイドルなのに、わざわざ大阪まで、握手のためだけに、行くというのは、かなりクレイジーな行動だなあと、我ながら思いました。なので、当日までに別な目的を無理やり組み込もうと思っています。

« 6月7日の写真 佐々木みゆうちゃん その33 | トップページ | 11月11日の写真 糸家かれんちゃん その9 »

真野恵里菜」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 真野ちゃん個別握手会参加券入手の顛末などなど:

« 6月7日の写真 佐々木みゆうちゃん その33 | トップページ | 11月11日の写真 糸家かれんちゃん その9 »

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

オススメ商品

無料ブログはココログ