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2013年9月29日 (日)

熊井ちゃんと同じ高さで2ショット!

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昨日、大阪・難波  フラミンゴ ジ アルージャ で行われた、熊井ちゃんのカジュアル・ディナーショーに行ってきたのですが、公演後に撮ったワイドチェキでの2ショット撮影で、ちょと背伸びしたら、熊井ちゃんとほぼ同じ高さで撮れたので、チェキの写真が浮かび上がってきた瞬間、思わずニヤけてしまいました。今年、もっとも嬉しかったことベスト10に、間違いなく入る、嬉しい瞬間でした。

こうした、2ショットチェキありのカジュアル・ディナーショーは昨年の清水佐紀ちゃんのときが最初で、今回は2回目でした。佐紀ちゃんのときは、スタッフさんから、ポーズが聞かれなかったので、自然体で写真を撮ってしまったのですが、今回も、スタッフさんからポーズは聞かれなかったものの、ライブで、熊井ちゃんが、「みなさん、2ショットのポーズ、考えておいてくださいね」と、言ったくれたので、2ショット撮影のときに、熊井ちゃんに直接ポーズを伝えて、やってもらいました。以前、エグゼ会員のときは、熊井ちゃんに雄叫びポーズをやってもらったのですが、今回は、せっかく、ゴージャスなドレスを来ているので、腰に手を当てた、かっこいいモデルポーズをお願いしたら、熊井ちゃんは瞬時に理解してくれて、かっこよく決めてくれました。それで、僕は、身長177cmなのですが、ヒール履いている熊井ちゃんと同じくらいの高さになりたいと思って、軽く背伸びしたら、運良く、ちょうどいい高さになりました。となりで、熊井ちゃんがかっこいいポーズを決めてくれているこの写真は、僕のハロプロ2ショット写真の中で、もっとも気に入った写真になりました。現時点で、ハロプロ1推しの熊井ちゃんと、こうした、質の高い2ショット写真が撮れて、本当によかったです。わざわざ大阪まで遠征してよかったです。また、今回は、ポーズ指定しないと、ダブルピースが標準だったようなので、やっぱりこの衣装であれば、ダブルピースより、モデルポーズを決めてもらった方が、よかったとすごく思っています。

また、熊井ちゃんは、公表されている176cmより、かなり大きいように思われていますが、ヒール履いた熊井ちゃんと、背伸びした僕がほぼ一緒ということは、言われているほど、公式身長よりも大きくないと思いました。

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で、カジュアル・ディナーショーも、今回は食事もとても美味しく、ライブでの熊井ちゃんの歌声もよく、さらにバンドのメンバーの演奏もよく、それでいて、2ショット写真もよかったから、コストパフォーマンスは、めちゃくちゃよかったです。料理の写真は撮り忘れてしまいましたが、品川で清水佐紀ちゃんを見たときは、ウェルカムドリンクと、料理が1皿だったのか、今回は、ウィエルカムドリンクにコース料理に食後のドリンクと、とても豪華でした。大阪のフラミンゴ ジ アルージャ といえば、2010年に真野ちゃんの「元気者で行こう!発売記念イベント 大阪」を見に行った会場であったわけで、このときに、真野ちゃんが思いつきで、「こういう会場でディナーショーがやりたい」といったのが、きっかけて、年末のフジテレビ社屋でのなんちゃんてディナーショーが実現したという、思い出深い会場だったりしますが、あれから、3年経って、ようやく、この会場の真髄を発揮したイベントに参加することができました。こうした場所だと同じテーブルに座った人も、すごくフレンドリーに接してくれて、開演前もとても楽しくすごすことができました。また、この会場の女性従業員さんが、ものすごく綺麗だったのも、実は驚きでした。また、「フラミンゴ ジ アルージャ」に行きたいと思ってしまいました。

そして、肝心のライブのセットリストは以下の通りでした。

1 恋をしちゃいました
2 グランドでも廊下でも目立つ君
3 やる気IT’S EASY
4 恋愛模様
5 秘密のウ・タ・ヒ・メ
6 まっすぐな私
7 華詩 -hanauta-
8 今の君を忘れない
9 恋ing
10 女のプライド
11 いつかどこかで。
12 ライバル

僕の、Berryz工房でもっとも好きな曲の「グランドでも廊下でも目立つ君」は、貴重なバンド演奏で、熊井ちゃんもCD化したいというほど、いい演奏だったのですが、やっぱり、この曲は、かわいい合いの手がないと、正直物足りなくて、ここは、合いの手のバンドのメンバーに頑張って欲しかったなあと思いました。それから、バンドのメンバーのキーボードの人が、熊井ちゃんがメンバー紹介で、「たたものではない、すごい人」というように、アレンジ能力がすごいと思いました。正直「恋愛模様」がこんなにいい曲だなんてと、再認識させられました。

そして、熊井ちゃんの歌は、正直、歌い慣れていないナオト・インティライミさんの曲のときは、不安定な感じを受けたものの、概ね、すごくよかったです。特に「いつかどこかで」はすごくよくって、もう、何年も前のガーディアンズ4の、シングルA面ではなく、カップリング曲であるこの曲を、いまだに、熊井ちゃんが大切にして、歌い続けていることに、ものすごく感動しました。本人も思い入れあるだけに、歌も、当然、素晴らしかったです。

2ショットチェキのあとの握手では、緊張して、熊井ちゃんに「今日の熊井ちゃんの歌すごくよかった」としか、伝えられなくって、もうちょっと、「いつかどこかで」の感想を伝えればよかったと思いました。なので、いつか、個別握手会などのイベントで、この日の感動を熊井ちゃんに伝えたいと思いました。

ということで、熊井ちゃんのカジュアル・ディナーショーは、大阪まで出かけて見に行って本当によかったと思う程、素敵なイベントでした。

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