110_YT洋楽ロック

2024年3月17日 (日)

知らなかったYouTube動画シリーズ その1 Jan Hammer - Too Much To Lose #洋楽ロック

 

 古い情報は知っている人にとっては、「何をいまさら」なことなのかもしれませんが、知らなかった人にとっては、「なにそれ、知らなかった、もっと早く教えてよ」となるので、この記事では多くの人が知らなかったであろうYouTube動画の紹介を行っていきます。

第1弾はヤンハマーが1989年に発表したアルバム「Snapshots 1.2」に収録された「Too Much To Lose」のMusic Videoです。「Too Much To Lose」はジェフベックのアルバム「ゼア・アンド・バック」にヤンハマーが提供した曲なので、セルフカバーとなるわけですが、このMusic Videoにジェフベックををはじめ、デビットギルモア、リンゴスターといった超豪華なゲストが出演しているのがすごいです。ベックやギルモアの風貌からして、1989年か1990年頃に制作されたのは間違いなさそうなのですが、僕はつい先日までこのMusic Videoのことを全然知りませんでした。これだけ豪華な内容なので、当時のテレビや音楽雑誌で話題になってもよさそうなのですが、見かけた記憶が全くないです。YutuTubeには5年前にヤンハマーの公式チャンネルにアップされたようなのですが、この内容で19万回しか再生されてないので、洋楽ファンだけどこのMusic Videoのことを知らなかった洋楽ファンは多いのではないかと思います。

最初は一人でヤンハマーが演奏してたところ、ギルモアがいきなりベースを奪い取り、リンゴがドラムを奪い、最後はジェフベックがヤンハマーにギターを弾かせないようにする楽しい内容のMVなのですが、ギルモアがベースを弾いてる動画はとても珍しいと思います。そして、「Too Much To Lose」はとても穏やかな曲調の名曲であり、それを超豪華メンバーが楽しそうに演奏する動画はとても癒される内容であり、何度でもリピートして見たくなります。が、「こんなすごい映像があることをもっと早く知りたかった」という気持ちにもなります。

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「Too Much To Lose」収録アルバム


ジェフベック版はこちらに収録

2024年3月10日 (日)

ザ・フーの1996年のライブ動画が公開! #TheWho #VanHalen

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YouTubeのプリンスズ・トラスト・ミュージック・チャンネルにてザ・フーの1996年のライブ動画が公開されたので紹介します。

 

    

 

1996年6月29日にハイドパークで行われた、「PRINCE'S TRUST 1996」の模様なのですが、タイトルに
フル・ショーとあったので、期待したものの、当時のテレビ放送版と同等の内容のようです。このライブは当時WOWOWでも放送されたのでよく覚えてます。ザ・フーのステージにはデビット・ギルモアも参加した豪華なものになっています。ロジャーダルトリーが眼帯しているのは、リハーサルで他のゲストボーカリストが振り回したマイクスタンドが当たって怪我したものだったと記憶しています。この日のライブは、1996年のアルバム四重人格・再現コンサートの初演だったはずなので、できれば完全版を見てみたいものです。それでも、YouTubeの公式動画でこうした見ごたえのあるライブ動画が見れるのはとても嬉しいことです。

下記の一覧記事にも「1996年のライブ動画」として追記しました。

 

あと、もうひとつ、これは公式なのかどうかよくわからないので、文章でこっそり記載するにとどめておきますが、2024年3月6日に「Van Halen Tokyo」と題したYouTube動画がアップされたのですが、これがVAN HALENの2013年6月21日の東京ドーム公演のスクリーン投影用の映像のようで驚くほどの高画質でUPされています。当時の映像スタッフだったジェフ・クレアという人物のチャンネルで公開されているのですが、いつまで公開されるのかわからないので、早めの視聴をお勧めします。
【2024/3/13 追記】「Van Halen Tokyo」見れなくなりましたね。みなさん間に合いましたか?やはり超高画質かつ完全収録はかなりヤバいブツだったんでしょうね。

 

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2024年3月 6日 (水)

【Live Aid】 YoutTube 公式動画まとめ 一覧 その2 フィラデルフィアでのライブ #LiveAid

1985年7月13日に行われたライブエイドのYouTube公式動画について、フィラデルフィアのJFKスタジアムで行われた公演の動画を出演順に一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

ライブエイドは全世界で生中継され、日本でもフジテレビで夜9時から翌日12時まで長時間生中継が行われたポピュラー音楽史上最大のイベントでした。ライブエイドの映像化は2004年に4枚組DVDとして発売されましたが、YouTubeでの公開は2018年から始まり、断続的に動画が追加されていき、現在は一旦2022年末で追加は停止しているようですが、まだ追加される可能性はあるのではないかと思います。
以下の一覧に示すように、フィラデルフィアのJFKスタジアムで行われた公演についてはまだまだ未公開のものが多い状態です。それでも、DVDには収録されなかったパワーステーションの演奏が公開されたり、DVD未収録だった映像もかなり公開されています。DVD未収録だった映像については、その旨を一覧に記載しています。DVDをすでに持っている人もこの一覧は参考になると思います。

ライブエイドのYouTube動画は非公式なものが、以前よりUPされてはいましたが、やはり公式のものは現存する最良のマスターを使用しているので、最も質が高いと思います。ロンドンのウェンブリースタジアムで行われた公演に比べるとまだまだ道のりは長いですが、全曲完全公開が実現する日を期待して待ちたいと思います。

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John F. Kennedy Stadiumのライブ映像(出演順)

Live Aid John F. Kennedy Stadium再生リスト 
※セットリスト順に連続再生できます

※以下のリストで、サムネとリンクを付けた行はクリックするとそのままYouTube動画へ飛ぶことが出来ます。

  • 08:51 Bernard Watson
    • All I Really Want to Do 【DVD未収録】

 

  • 09:01 Joan Baez

        

 

  • 09:10 The Hooters
    • And We Danced 【DVD未収録】
    • All You Zombies 【DVD未収録】

 

  • 09:32 Four Tops
    • Shake Me, Wake Me (When It's Over) 【DVD未収録】
    • Bernadette 【DVD未収録】
    • It's the Same Old Song 【DVD未収録】
    • Reach Out I'll Be There 【DVD未収録】
    • I Can't Help Myself (Sugar Pie, Honey Bunch) 【DVD未収録】

 

  • 09:45 Billy Ocean
    • Caribbean Queen 【DVD未収録】
    • Loverboy 【DVD未収録】

 

  • 09:55 Black Sabbath
    • Children of the Grave 【DVD未収録】
    • Iron Man 【DVD未収録】

        

 

 

  • 10:27 Rick Springfield
    • Love Somebody 【DVD未収録】
    • State of the Heart 【DVD未収録】
    • Human Touch 【DVD未収録】

 

 

  • 11:12 Crosby, Stills and Nash
    • Southern Cross 【DVD未収録】

        

 

 

  • 12:01 Bryan Adams
    • Kids Wanna Rock
    • Summer of '69
    • Tears Are Not Enough 【DVD未収録】
    • Cuts Like a Knife 【DVD未収録】

 

 

 

 

 

  • 15:21 Santana
    • Brotherhood 【DVD未収録】
    • Primera Invasion 【DVD未収録】
    • Open Invitation 【DVD未収録】
    • By the Pool 【DVD未収録】
    • Right Now 【DVD未収録】

 

 

  • 16:27 Madonna

        

        

    • Into the Groove
    • Love Makes the World Go Round?(w/Thompson Twins and Nile Rodgers) 【DVD未収録】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 20:10 Led Zeppelin
    • Rock and Roll 【DVD未収録】
    • Whole Lotta Love 【DVD未収録】
    • Stairway to Heaven 【DVD未収録】

 

  • 20:39 Crosby, Stills, Nash & Young
    • Only Love Can Break Your Heart 【DVD未収録】
    • Daylight Again/Find the Cost of Freedom 【DVD未収録】

 

 

 

  • 21:50 Hall & Oates
    • Out of Touch 【DVD未収録】

        

        

    • Get Ready?(w/Eddie Kendricks)
    • Ain't Too Proud to Beg?(w/David Ruffin)
    • The Way You Do the Things You Do 【DVD未収録】
    • My Girl?(w/Eddie Kendricks and David Ruffin)

 

 

  • 22:39 Bob Dylan
    • Ballad of Hollis Brown 【DVD未収録】
    • When the Ship Comes In 【DVD未収録】

        

 

 

【Live Aid】 YoutTube 公式動画まとめ 一覧 その1 ロンドンでのライブ #LiveAid

1985年7月13日に行われたライブエイドのYouTube公式動画について、ロンドンのウェンブリースタジアムで行われた公演の動画を出演順に一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

ライブエイドは全世界で生中継され、日本でもフジテレビで夜9時から翌日12時まで長時間生中継が行われたポピュラー音楽史上最大のイベントでした。ライブエイドの映像化は2004年に4枚組DVDとして発売されましたが、YouTubeでの公開は2018年から始まり、断続的に動画が追加されていき、現在は一旦2022年末で追加は停止しているようですが、まだ追加される可能性はあるのではないかと思います。
以下の一覧に示すように、ロンドンのウェンブリースタジアムで行われた公演についてはブライアンフェリーとザ・フーの一部を除きほとんどが公開されています。DVD未収録だった映像については、その旨を一覧に記載しています。DVDをすでに持っている人もこの一覧は参考になると思います。

ライブエイドのYouTube動画は非公式なものが、以前よりUPされてはいましたが、やはり公式のものは現存する最良のマスターを使用しているので、最も質が高いと思います。特筆すべきものは、ザ・フーの「マイ・ジェネレーション」の映像の復元で、これは、機材トラブルで曲の途中で中継が途切れてしまったものの、個別のカメラに残っていたテープから復元したとのことです。「マイ・ジェネレーション」の映像の40秒あたりのところで、大スクリーンの映像が不自然に途切れる場面が映っていますが、フジテレビの生中継でもまさにこの瞬間に映像が途切れてしまったことをはっきり覚えています。映像はこのあと「ピンボールの魔術師」のエンディングのところで復活したのですが、ぜひとも「ピンボールの魔術師」の映像も同様に復元してほしいところです。このように、ロンドンのウェンブリースタジアムで行われた公演の全曲完全公開が実現する可能性は高いと思います。期待して待ちたいと思います。

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Wembley Stadiumのライブ映像(出演順)

Live Aid Wembley Stadium再生リスト 
※セットリスト順に連続再生できます

※以下のリストで、サムネとリンクを付けた行はクリックするとそのままYouTube動画へ飛ぶことが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 16:08 Bryan Ferry(w/David Gilmour)
    • Sensation 【DVD未収録】
    • Boys and Girls 【DVD未収録】

        

        

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 21:51 Paul McCartney

        

 

 

 

 

2024年2月24日 (土)

ザ・フー YouTube公式動画まとめ 一覧 #ザフー #ザ・フー #TheWho

ザ・フーのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

 

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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■Music Video

MVとして制作されたものは、ほとんど公開されているようですので、時系列にまとめてみました。

Music Video再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • 5:15 2012.03.21 5m42s

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ライブ映像

数はすくないものの、様々な時期の映像を公開してくれているので、時系列に並べてみました。

ライブ映像再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 1996年のライブ映像

        

    • Masters Of Music 1996 - The Who / Eric Clapton (FULL SHOW) 2024.03.08 1H3M1S
      プリンストラストCHで公開された動画ですが、ザ・フーの演奏シーンがまとまってみれるので、こちらに掲載しました。後半はエリッククラプトンの演奏動画です。
      0:00:00 The Who - The Real Me
      0:03:54 The Who / David Gilmour - The Dirty Jobs
      0:08:56 The Who - 05:15
      0:15:15 The Who - Drowned
      0:19:16 The Who / David Gilmour - Love Reign O’er Me
      0:26:15 Eric Clapton - Hoochie Coochie Man
      0:29:32 Eric Clapton - Badge
      0:35:33 Eric Clapton - It Hurts Me Too
      0:39:18 Eric Clapton - Wonderful Tonight
      0:43:55 Eric Clapton - Have You Ever Loved A Woman
      0:50:40 Eric Clapton - Everyday I Have The Blues
      0:56:53 Eric Clapton - Holy Mother

 

 

 

 

 

 

 

 

■Lyric Video

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■公式音源の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■その他の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • The Who: Moving On! Tour 2019: The Best Bits From In Between 2019.10.17 8m10s
    ライブのMCの抜粋
    【チャットGPTによる要約】
    このMCは、2019年のザ・フーのツアー中のライブパフォーマンスからのものです。
    ジョークを言ったり、1967年に最初のヒット曲を出したことなど、自分たちのキャリアについて思い出話をしています。
    彼らは最後のアルバムからの曲について触れ、それがフロリダで書かれ、地元のゴシップが含まれていることを言及しています。
    彼らは一緒に演奏するオーケストラについて触れ、そのハードな仕事を紹介し、自分たちの演奏の簡単さと対比しています。
    また、気候変動について触れており、ロンドンのテムズ川沿いに所有していたスタジオを売却した経験を語っています。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • CallMeLightning 2018.04.24 2m23s
    コメントが全くないので詳細不明なものの、4人でおふざけ小芝居をやっている映像のようだ

    

    

 

 

■告知・CMなど

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

ジミーペイジ ロバートプラント YouTube公式動画まとめ 一覧 #レッドツエッペリン #LedZeppelin

レッドツエッペリンのメンバー、ジミーペイジ、ロバートプラントのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

日本では、レッドツエッペリンはマニア層に大人気なのにロバートプラントのソロ活動は異常に人気がないので、このページを作成してももしかしたら、誰にも読まれないかもしれないものの、僕はロバートプラントが好きなので、公式動画一覧を作成しました。

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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■ジミーペイジ:Music Video

ジミーペイジの公式チャンネルは動画が2本だけととても寂しい状況です。それでも「Wasting My Time」のMVは当時よく見たのでとても懐かしいです。

    

  • The Seasons 2023.03.28 6m34s
    「ハウス・オブ・ザ・ホーリー」のオープニング・トラックに対する私の当初のアイデアは、短い序曲がエレクトリック・ギターを重ねた刺激的なインストゥルメンタルの導入で、後に「ザ・レイン・ソング」と題される「ザ・シーズンズ」に続くというものだった。ここでも、メロトロンと対照的なアコースティックギターの楽器の動きがあり、それがアルバムの最初のボーカルと曲の最初のヴァースにつながる可能性があります。「The Seasons」は、曲の流れと、その初期の段階で私が考えていたさまざまなアイデアを思い出させる、自分へのメモでした。家で一晩かけて作りました。現在「プランプトンとウースターのレース」と題された序曲のルーティン中にハーフタイムセクションが生まれ、序曲は「ザ・ソング・リメインズ・ザ・セイム」という曲に形を変えた。これらのリハーサルは、英国ドーセット州のピドル川沿いのパドルタウンで行われました。最初のレコーディングはジョージ・キアンツとともにオリンピック・スタジオで行われた。それから私たちは、サー・ミック・ジャガーの田舎の邸宅であるスターグローブで、ヘッドリー・グランジのように、ローリング・ストーンズのレコーディング・トラックでレコーディングするようになりました。「The Song Remains The Same」は、ベックス・ボレロで使用されたものと同じフェンダー12弦で演奏され、私が信頼するレスポール1番が標準的な回転でオーバーダブされました。「Rain Song」はアコースティックギターとエレキギターを使った型破りなチューニングでした。ライブショーでは、ダブルネックのトレーニング機能になりました。

    

  • Wasting My Time 2009.10.05 4m34s
    1988年のソロアルバムからのMusic Video

 

■ロバートプラント:Music Video

ロバートプラントは制作したMVのほとんどを公開してくれているようですので、時系列に並べてみました。

Music Video再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ロバートプラント:ライブ映像

ペイジ・プラントの映像を含め、かなりの量のライブ映像を公開してくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      

 

 

 

■ロバートプラント:Podcast

Podcastシリーズについては、一部にチャットGPTによる要約をつけてみましたが、ロバートプラントのソロ活動について多くのことを語って呉れているようです。日本ではロバートプラントについての情報はほとんど得ることが出来ないので、ここでの情報は貴重な資料になると思います。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • Series 3 Episode 1 - Morning Dew 2020.07.27 18m58s
    【チャットGPTによる要約】
    ロバート・プラントは、かつてのバンドメイトであるレッド・ツェッペリンのメンバーなしで大規模なアルバムプロジェクトに取り組むことを想像したことはなかったが、1981年以降、様々なミュージシャンとのコラボレーションを楽しんできたと語っています。
    このポッドキャストは、Digging Deepの7インチヴァイナルボックスセットのリリースを記念して、オーディエンスの前でのライブ録音を特集しています。
    プラントは、自身の曲の裏話を共有しており、2002年のアルバム「Dreamland」で「Morning Dew」というカバーをStrange Sensationと共に録音したことなどを述べています。この曲はもともと1961年に書かれ、多くのアーティストにカバーされています。
    プラントは、「Morning Dew」のオリジナルの作曲者であるボニー・ドブソンと出会ったエピソードを振り返り、彼女が他のアーティストとの誤解から曲のクレジットを得るのを手助けしたことを語っています。
    プラントは、自身のキャリアと音楽的な進化について振り返りながら、Band of JoyやStrange Sensation、Sensational Space Shiftersなどのプロジェクトに触れ、才能あるミュージシャンとのコラボレーションの喜びを強調しています。

    

  • Series 2 Episode 6 - Big Log 2019.12.08 17m6s
    【チャットGPTによる要約】
    ロバート・プラントは、曲を書いたりレコーディングしたりするプロセスについて話し、以前の音楽スタイルから離れ新しい共作者を受け入れる努力を強調しています。
    彼は、Rockfieldスタジオでの初期の日々や、イングランド各地のクラブで演奏するために結成したハニードリッパーズというグループについて振り返ります。
    プラントは、レッド・ツェッペリンの他のメンバーなしでスタジオ環境でのレコーディングの課題、スタジオのエチケットを学びながら、フィル・コリンズに助けられたことを語っています。
    アルバム「プリンシプル・オブ・モーメンツ」からの曲「ビッグ・ログ」は、TR-808ドラムマシンとロビー・ブラントのギターメロディの実験から生まれました。
    プラントは、曲作りやパフォーマンスの性質について反省し、一部の曲がパフォーマンスで再び登場する一方で、他の曲が引退することがあることを述べ、ポッドキャストに添付される特別限定版7インチシングルボックスセットのリリースを発表しています。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

■ロバートプラント:公式音源の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ロバートプラント:その他の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ロバートプラント:告知・CMなど

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

 

 

レッドツエッペリン YouTube公式動画まとめ 一覧 #レッドツエッペリン #LedZeppelin

レッドツエッペリンのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

最近はあまり更新がないようなのですが、これまでに公開された動画の中には興味深いものが多数あるので、それらを振り返るのにこの一覧は使えると思います。また、最近でも非公式のチャンネルでは、断片的ながら貴重なライブ映像が公開されたりしているので、ぜひとも公式チャンネルでも発掘映像の公開を期待したいところです。

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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■Music Video

Led Zeppelinはプロモーション用のMusic Video制作には積極的ではなく、ほとんどが解散後制作されたものになるので、ここでは時系列に並べ替えることはせず、公開順にならべています。しかしながら、日本ではお馴染みの「コミュニケーションブレイクダウン」の映像の冒頭部に日本で1969年に制作されたとされる映像は驚くべきもので、これが、どこの放送局のなんの番組だったのか謎です。チャットGPTに聞いてみたのですが、チャットGPTも知らないようでした。

Music Video再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

    

    

    

    

    

    

  • Communication Breakdown (Japanese TV 1969) 2008.04.17 3m1s
    日本のテレビ番組でLed Zeppelinが登場する際には、よく流されていた日本ではお馴染みのプロモーション映像ながら、冒頭のナレーション映像はここで初めて見ました。メンバーを「ヤードバーズの生き残り」と表現しているので、確かに1969年当時のナレーションのように思うのですが、チャットGPTに聞いてもなんの番組のものかわからないようでした

    

    

 

 

■ライブ映像

ライブ映像をいくつか公開してくれていますが、レアなものは1977年の映像なのですがこれもマニアにはお馴染みの映像かもしれません。Led Zeppelinのライブ映像としては公式では「永久の詩」「DVD」「祭典の日」の3作品しかなく、YouTubeで公開されているものもこれに準じたものがほとんどで、やや寂しい状況かなと思います。

ライブ映像再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

 

 

 

 

  • 1977年のライブ映像

        

    • Sick Again (Live in Los Angeles 1977) 2008.04.16 7m3s
      1977年北米ツアーの2曲目で、イントロで「The Rover:流浪の民」のイントロがちょっとだけ入る海賊盤ファンにはお馴染みのテイクながら、公式で公開されるのは嬉しいところ。公開時点の映像はかなり画質が悪いが、最新の技術で蘇らせていつか全曲公開してほしいものです

        

    • Achilles Last Stand (Live in Los Angeles 1977) 2008.04.16 9m59s
      冒頭で、レーザー光線の照明を使ったジミーページのギターソロのエンディングから始まる。かなり長いこの曲を完全収録で公開してくれるのは嬉しいです

 

 

 

 

■レア映像

コンサートの断片的な映像ながら貴重な場面が見れる「Rare Film Series」と題された映像を年代順に並べ替えて掲載して見ました。もう積極的にこれらの映像が公開されたのはかなり前のことになるようですが、今改めて見ると新たな発見があるかもしれません。「Rare Film Series」について、チャットGPTに解説をお願いしたら、以下のような回答を得ました。
【チャットGPTによる「Rare Film Series」の解説】
Led Zeppelinの公式YouTubeチャンネルで公開されている「Rare Film Series」は、過去に未公開だった貴重なライブ映像やバックステージ映像をファンに提供するシリーズです。これらの映像は、バンドのキャリア全体にわたる様々な時期やライブパフォーマンスを網羅しており、ファンにとっては非常に貴重な資料となっています。映像の中には、バンドメンバーのインタビューや貴重な舞台裏の様子も含まれており、Led Zeppelinの魅力や歴史をより深く理解することができます。

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • Live In Tokyo 1972 (Rare Film Series) 2011.11.30 2m49s
    かなり遠い場所からライブの様子を断片的にとらえた映像であり、日本公演であることを判別するもの難しい、厳しい画質ながら、日本公演の映像があること自体驚きの映像

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■公式音源の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■歴史振り返り映像

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■その他の動画

    

    

    

    

 

 

■告知・CMなど

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

2024年2月18日 (日)

ロジャーウォーターズ YouTube公式動画まとめ 一覧 #ピンクフロイド #PinkFloyd #プログレ

  • Roger Waters - STAND UP FOR PALESTINE 2024.06.24 40m51s
    トーク中心ながら、11分20秒ごろよりライブパフォーマンスあり
    【チャットGPTによる要約】
    1.パレスチナへの共感: ロジャー・ウォーターズは、パレスチナ人の苦しみに対する共感の重要性を強調し、彼らの闘いを支援することを強く訴えました。
    2.パフォーマンスのハイライト: ウォーターズと彼の長年のギタリスト、デイヴ・キルミンスターは「Wish You Were Here」を演奏し、パレスチナに捧げ、そのテーマである選択と共感について語りました。
    3.政治的なコメント: ウォーターズはイギリスの政治家を批判し、ホーベンとセント・パンクラスの有権者に、キア・スターマーよりもアンドリュー・ファインスタインを支持するよう呼びかけました。彼はスターマーを支配階級に奉仕していると述べました。
    4.コミュニティと連帯: ウォーターズの曲「The Bar」では、コミュニティ、共有する闘い、相互支援のテーマが強調され、個人的な闘いと世界的な正義のための闘いが比較されました。
    5.行動への呼びかけ: ウォーターズは、新しい道徳的コンパスのリーダーシップを求めるとともに、人権のための大きな戦いにおいて個々の役割を強調し、抑圧に対する積極的な抵抗を奨励しました。

ピンクフロイドの元メンバーであるロジャーウォーターズのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

 

ロジャーウォーターズは1985年にピンクフロイドを脱退していますが、「狂気」から「ザ・ウォール」のピンクフロイド絶頂期の実質的リーダーであったため、ピンクフロイド・ファンであればロジャーウォーターズのチャンネルも注目すべきだと思います。

さすがにピンクフロイドやデビットギルモアと比べると映像の数が少ないですが、Music Videoはソロ活動開始時期から作成していたものを公開しているようです。ライブ映像もそう多くないものの、1曲フル映像を何個か公開してくれているのは嬉しいところです。また、まだまだコンサートツアーを続けているので、ツアー日記的な映像も多いようです。Talk映像の一部にはチャットGPTの力を借りて要約もつけてみました。

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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■Music Video

制作順にMusic Videoを並べました。1984年に発表したアルバム「The Pros and Cons of Hitch Hiking」以降、アルバム制作する毎にMusic Videoは数曲制作しているようです。「死滅遊戯」のMVではジェフベックが登場していて嬉しかったことを覚えています。

Music Video再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • What God Wants, Pt. 1 2014.08.01 4m59s
    2015年の「死滅遊戯」リミックス版発売に合わせて、再編集した映像。ジェフベックの勇姿も含めてワイドサイズで見れるのが嬉しい映像

    

    

    

 

 

■ライブ映像

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

■Lyric Video

    

    

    

    

 

 

■公式音源の動画

    

 

■ライブ配信の動画

    

  • LTIO #9 Billionaires, Oligarchs, Polygarchs and their victims 2022.03.22 1h7m45s
    議論のライブ配信
    【チャットGPTによる要約】
    ウクライナへのロシアの侵攻についてのライブショーです。
    ショーでは、タイトルの決定や放送の技術的な問題についての困難が言及されています。
    視聴者には、動画にいいねや登録、シェアをするよう呼びかけています。
    議論は、NATO、プーチン、制裁、メディアのプロパガンダ、戦争終結の可能性などのトピックをカバーしています。
    発言者たちはウクライナに連帯を表明し、西側の政府やメディアの偽善を批判しています。

 

 

■その他の動画

    

    

    

  • Roger Waters - STAND UP FOR PALESTINE 2024.06.24 40m51s
    【チャットGPTによる要約】
    1.パレスチナへの共感: ロジャー・ウォーターズは、パレスチナ人の苦しみに対する共感の重要性を強調し、彼らの闘いを支援することを強く訴えました。
    2.パフォーマンスのハイライト: ウォーターズと彼の長年のギタリスト、デイヴ・キルミンスターは「Wish You Were Here」を演奏し、パレスチナに捧げ、そのテーマである選択と共感について語りました。
    3.政治的なコメント: ウォーターズはイギリスの政治家を批判し、ホーベンとセント・パンクラスの有権者に、キア・スターマーよりもアンドリュー・ファインスタインを支持するよう呼びかけました。彼はスターマーを支配階級に奉仕していると述べました。
    4.コミュニティと連帯: ウォーターズの曲「The Bar」では、コミュニティ、共有する闘い、相互支援のテーマが強調され、個人的な闘いと世界的な正義のための闘いが比較されました。
    5.行動への呼びかけ: ウォーターズは、新しい道徳的コンパスのリーダーシップを求めるとともに、人権のための大きな戦いにおいて個々の役割を強調し、抑圧に対する積極的な抵抗を奨励しました。

    

  • Roger Waters - Keep at it students 2024.05.09 2m35s
    【チャットGPTによる要約】
    ・ロジャー・ウォーターズは最近のニュースを振り返り、ブラウンシャツに似た警察の行動に失望を表す。
    ・以前のイベントで、イスラエル・ロビーがパネルディスカッションを阻止しようとしたことを思い出す。
    ・現在の大学生たちに賞賛を送り、ユダヤ教シオニズムに反対し、正義と秩序を主張している。
    ・イスラエルへの批判が反ユダヤ主義とされることに反論し、それは人権の問題であり、宗教的アイデンティティではないと強調する。
    ・正義のための闘いを続けるよう情熱的に訴え、活動を続けるよう励ます。

    

  • Roger Waters - Second cup of coffee M’AIDEZ! 2024.05.02 5m39s
    【チャットGPTによる要約】
    ・ロジャー・ウォーターズは、バイデンやトランプなどの政治的な人物に支持されていると考える、75年にわたるパレスチナへのジェノサイドを非難し、パレスチナとの連帯を表明します。
    ・彼は、このジェノサイドに反対することが反ユダヤ主義と同等であるという考えを拒否し、パレスチナ人とイスラエルのユダヤ人はどちらもセム人であると強調します。
    ・ウォーターズは、デニス・クシニッチやコーネル・ウェストを支持し、他の人々に不正義に対する運動に参加するよう促します。
    ・彼は平等な権利のための革命を求め、パレスチナが自由になるまで彼らと共に立つことの重要性を強調します。
    ・最後に、統一と決意を呼びかけながら、ウォーターズは自由、民主主義、人権に基づく未来の必要性を強調します。

    

    

  • LYD 2024.04.17 2m27s
    「今日ハーバード大学でプレミア上映されるパレスチナ映画『LYD』のプロデューサーとしてクレジットされたことをとても誇りに思います。『LYD』は美しい場所についての美しい映画です。私は幸運にも、適切なタイミングで適切な場所にいて、その作品を見ることができました」誕生をチーム全員で祝いますが、何よりも彼女は私たちの母なる地球の象徴であり、私たち国民は彼女を愛しています。」 『LYD』は、LYD出身のパレスチナ人とユダヤ系アメリカ人によって制作されたSFドキュメンタリーです。この作品は、ナクバ(1948年の土地からのパレスチナ人の強制収奪)の歴史を、ナクバを生き延びたパレスチナ人の視点から深く掘り下げ、イスラエル兵のこれまでに見たことのないアーカイブ映像を使用しているため、この瞬間に非常に必要な文脈を提供しています。 LYDで虐殺と追放を犯した。また、鮮やかなアニメーションを通じて、パレスチナが占領されることはなく、あらゆる宗教のパレスチナ人(イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ人)が解放されたパレスチナに住んでいるもう一つの現実を想像します。

    

  • Roger Waters - Palestine House of Freedom 2024.04.09 4m45s
    【チャットGPTによる要約】
    ・ロジャー・ウォーターズは、イスラエルとパレスチナの紛争に対する絶え間ない失望と、その解決に向けた活動家の提案について語る。
    ・アクティビストのミコ・ペレドによる統一された民主主義国家の構想が話題になり、民族、宗教、国籍に関係なくすべての市民に平等な権利が与えられることを強調する。
    ・ワシントンDCに象徴的な場所として「パレスチナ自由の家」と名付けられた建物を見つけることが話し合われる。
    ・パレスチナ人のMr.Xが、年間10ドルで空き家を貸し出すことを提案し、パレスチナの歴史と抵抗の促進を目指している。
    ・ウォーターズは財政支援を約束し、他の寄付者を挙げ、この取り組みの草の根的な支援を強調する。

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • The Dark Side Of The Moon Redux, Roger Waters 2023.10.10 19m46s
    「狂気」についてのロジャーの解説
    【チャットGPTによる要約】
    「Speak to Me」 は、心臓の鼓動と序曲として描かれ、クラシック音楽のスタイルでアルバム全体の雰囲気を設定する役割を果たしています。
    「Breathe」 は、胎内の安全から生活の厳しさへの移行を反映し、自分の一生を最大限に生きることの重要性を強調しています。
    「On the Run」 は、材料的な目標の熱狂的な追求を象徴し、高速でのサーキットトレーニングのようであり、不安と夢によって推進されています。
    「Time」 は、人生が現在起こっていることを強調し、決して来るかもしれない未来に備えるという考えに疑問を投げかけています。
    「Us and Them」 と**「Any Colour You Like」** は、共感、統一、受容というテーマに深く踏み込み、分裂主義的な国家主義的な考え方に反対しています。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

■告知・CMなど

    

  • 2023.07.28 3m25s

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

デビットギルモア YouTube公式動画まとめ 一覧 #ピンクフロイド #PinkFloyd #プログレ

David Gilmour - The Piper's Call (Official Music Video) 2024.04.26 5m23s

 

ピンクフロイドのメンバーであるデビットギルモアのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

2000年以降の活動がUPされていますが、ピンクフロイドと同様、いやそれ以上にMusic Video、ライブ映像さらには音源までもが超充実のチャンネルになっていました。ピンクフロイドの曲も沢山演奏されているので、ピンクフロイドファンは必見のチャンネルだと思います。

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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ピンクフロイド DVD検索

■Music Video

Music Video再生リスト 
※掲載順に連続再生できます

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ライブ映像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■Von Trapped Familyのライブストリーム映像

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

 

■Lyric Video

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■公式音源の動画

DAVID GILMOUR(1stソロアルバム)関連 

    

 

ABOUT FACE(2ndソロアルバム)関連 

    

 

ON AN ISLAND関連 

    

 

Live In Gdansk関連 

    

 

RATTLE THAT LOCK関連 

    

 

RATTLE THAT LOCK関連(360 Reality Audio)

    

 

Live In Gdansk関連(360 Reality Audio)

    

 

LIVE AT POMPEII関連(360 Reality Audio)

    

    

    

    

 

 

ON AN ISLAND関連(360 Reality Audio)

    

 

『メタリック・スフィアズ・イン・カラー』関連

    

 

 

■その他の動画

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • Europe 2015 (Directed by Gavin Elder) 2021.12.03 12m32s
    【チャットGPTによる要約】
    2015年、ギャヴィン・エルダーによるデヴィッド・ギルモアのヨーロッパ公演。
    クロアチアでの初演奏と、ローマの影響に言及。
    デヴィッド・ギルモアがパフォーマンス前に緊張を表明。
    リハーサルとは異なる観客の前での演奏の難しさに言及。
    現場のエネルギーや美しさに対する肯定的なコメント。

    

    

    

    

    

    

  • A Guided Tour Of The David Gilmour Guitar Collection 2019.03.27 16m39s
    【チャットGPTによる要約】
    ビデオは、ロンドンのクリスティーズでのデイビッド・ギルモアのギターコレクションのガイドツアーです。
    ピンク・フロイドのギタリスト兼シンガーであるデイビッド・ギルモアが、自身の個人コレクションをチャリティーのためにオークションにかけています。
    コレクションには、「ブラック・ストラト」として知られる1969年製のフェンダー・ストラトキャスターなど、象徴的なギターが含まれています。
    リッケンバッカーやグレッチ、フェンダーなど、ギターの歴史を代表する初期のエレクトリック・ギターも含まれています。
    コレクションには、1957年製のグレッチ・ホワイト・ペンギンなどの希少品もあり、ギルモアの音楽的な旅や楽器選びが強調されています。

    

  • 2019.01.30 4m26s
    The David Gilmour Guitar Collection
    【チャットGPTによる要約】
    デヴィッド・ギルモアはギターを集める情熱について語り、各楽器が新しい音や創造性を刺激することを述べています。
    彼は、手に入れたギターが彼の音楽に貢献したため、意図せずにコレクターになったことを語っています。
    ギルモアは、輸送中に失われたフェンダーテレキャスターや彼の象徴的な1954年製ホワイトストラトキャスターなど、特定のギターに関する逸話を共有しています。
    このコレクションには、「Shine On You Crazy Diamond」や「Another Brick in the Wall Part 2」などの有名なトラックで使用されたギターも含まれています。
    ギターコレクションの売却益は、彼の慈善団体に寄付され、世界的な問題の解決に役立てられることを目指しています。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■告知・CMなど

    

    

    

    

    

    

    

  • 2012.11.07 1m54s

 

2024年2月17日 (土)

ピンクフロイド YouTube公式動画まとめ 一覧 #ピンクフロイド #PinkFloyd #プログレ

ピンクフロイドのYouTube公式動画のすべて(ショート動画は除く)を一覧化しました。動画が追加される毎に一覧も更新していきます。

さすがに超大物バンドということでMusic Video、ライブ映像さらには音源までもが超充実のチャンネルになっていました。

※動画タイトルのリンクをクリックするとYouTube動画が開きます。

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ピンクフロイド DVD検索

 

 

■Music Video

 年代順に並べてみました。見たことない映像から、懐かしい映像まで盛り沢山です。

 

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • Nothing Part 14 2016.11.09 7m2s
    エコーズの元ネタとなった楽曲のひとつ。すべての作品はもともと「Nothing」と呼ばれていたため、照合順序は「Nothing、Part 1-24」、その後に「Son Of Nothing」と「Return of the Son of Nothing」に変わり、ロジャー・ウォーターズの歌詞が追加され、最終作品が「エコーズ」と名付けられた

    

    

    

    

    

 

         ここからの3曲は元々連続して一つの作品になっていたので、再生リストで連続して見ることをお勧めします

    

    

    

 

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • A Great Day For Freedom 2022 2022.07.22 4m1s
    ピンク・フロイドの新しいシングル「Hey Hey, Rise Up」の B 面として「A Great Day For Freedom」を使用することは、明白で適切な選択のように思えました。そして、デヴィッドはしばらくの間、この曲のよりシンプルで直接的なバージョンを録音したいと考えていました。1994年にロンドンのアールズ・コートでピンク・フロイドが2週間にわたって公演した際にパルスのリハーサルから撮影した新たに編集されたビデオがここにある。録音では、ニックとデヴィッドによるオリジナルのドラムとベースが使用されており、キーボードはニックとデヴィッドによるものである。リックとクローディア、サム、ドゥルガによるバッキング・ボーカルはパルスのリハーサルからのもの。新しいピアノ、Prophet 5 シンセサイザー、ハモンドは、オリジナルのデモと同様に David によって演奏されます。

 

 

  ここから先はごく最近作成されたアニメーション映像になります

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ライブ映像

 ライブ映像も年代順にならべてみました。初期と、ロジャーウォーターズ脱退以降のライブ動画はかなり充実しています。特に、PULSEライブとライブ8が全曲見れるのが嬉しいところとなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

    

    

    

    

 

  • 2007年のライブ映像

        

    • Arnold Layne (Live at The Barbican 2007) 2020.08.28 4m41s
      ギルモア、ニック・メイソン、リチャード・ライトが2007年に一堂に会したアーノルド・レインのパフォーマンスは、バービカンで開催されたシド・バレット・トリビュート・コンサート「マッドキャップの最後の笑い」(ニック・レアード・クロウズとアソシエイト・プロデューサーのジョー・ボイドがプロデュース)で行われた。ピンク・フロイドのメンバーには、ジョン・カリン(キーボード、ボーカル)とオアシスのアンディ・ベルがベースギターで加わった。夜を通してスターがちりばめられたラインナップの後、ピンク・フロイドがステージに上がり、信じられないほど感動的なフィナーレを迎えた。このコンサートは前年に亡くなったバレットに敬意を表して開催され、悲しいことに翌年亡くなったリチャード・ライトを含めたバンドの最後の公演となった。

 

 

■アウトテイク音源の動画

 レアなライブ音源、デモテイクなどの音源をまとめました。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■コンサートで投影された映像

 コンサートで投影される映像もピンクフロイドのライブの重要な要素なので、こうして切り出された映像も興味深いものがあります。1988年の来日公演を思い出させてくれます。

    

    

    

    

    

 

 

■ドキュメンタリー映像

 ドキュメンタリー映像にも興味深いものがありました。やや長めの映像には、チャットGPTの力を借りて内容の要約に取り組んでみました。

    

  • Recording Obscured By Clouds (Pop Deux Documentary) 2021.01.08 7m15s
    【チャットGPTの要約】
    「雲の影」のレコーディング・ドキュメンタリー
    2月25日、パリから50km離れた町でピンク・フロイドが、バーベット・シュレーダーの新作映画の音楽を録音しました。
    「Obscured By Clouds」のようなアルバムを作るプロセスや、フランスでの映画音楽制作の利便性について話し合いました。
    ロジャー・ウォーターズは、音楽を劇場に近いものにする方向に向かうと述べ、音楽の実験を望んでいました。
    バンドは、自らのイメージや政治的な考えについて議論し、時間と共により過激になっていると感じていました。
    休息を望んでいるにも関わらず、彼らはアメリカや他の国々でのツアーを続ける予定であり、音楽と他の創作活動をバランスよく行うことを計画していました。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • Eclipse (Pink Floyd's The Dark Side Of The Moon 50th Ningaloo Eclipse Documentary) 2023.10.13 31m
    【チャットGPTの要約】
    ドキュメンタリーは、ニンガルー・エクリプスと呼ばれる稀な太陽食のイベントに向けて、エクスマスという町での興奮と準備を取り上げています。
    住民や訪問者は、エクリプスやピンク・フロイドのアルバム「ザ・ダークサイド・オブ・ザ・ムーン」への個人的な繋がりを表現しています。このアルバムはイベント中に流されます。
    エクリプスには約3万人の人々が町に集まり、観光業を大いに活性化させ、エクスマスを有名にします。
    個人の物語には、父子旅行や、ピンク・フロイドに共通する愛を持つカップル、そして哀しみを乗り越えて意味を見出すのにアルバムがどれほど重要かという話が含まれます。
    ドキュメンタリーは、エクリプスの見事なビジュアルと、それを目撃した人々に与える感情的な影響を捉えており、多くの人々がその経験に感謝し、感動しています。

    

    

    

    

    

    

    

 

 

■ライブ配信の動画

    

  • Live Animator Q&A with Po Powell for Pink Floyd's The Dark Side Of The Moon 50th Anniversary 2023.09.06 21m45s
    オーブリー "ポー" パウエルが司会を務めるこのライブストリーミング アニメーター Q&A では、ここ数週間ピンク フロイド YouTube チャンネルですでにビデオを視聴した 3 人のアニメーターが登場します。アニメーション作品の制作過程に焦点を当ててディスカッションしている

    

    

  • Unveiling The Early Years with Nick Mason 2016.11.09 1h23m49s
    【チャットGPTによる内容要約】
    ・ピンク・フロイドの初期のライブお披露目のボックス・セットが紹介されている。
    ・このボックス・セットには、CD、DVD、Blu-rayなどが含まれており、65年から72年までのライブや未発表映像が収録されている。
    ・イベントでは、ピンク・フロイドのサウンドエンジニアであるアンディ・ジャクソンや、バンドメンバーのニック・メイソンが登壇して話をしている。
    ・ボックス・セットには、アートワークやチケット、プログラムなどのコレクタブルアイテムも含まれている。
    ファンにとっては貴重な内容であり、バンドの初期の魅力を再発見できる貴重なアイテムである。

 

 

■Lyric Video

    

    

    

 

 

■公式音源の動画

2024年2月現在で「雲の影」の音源が続々公開されている状況で、近い将来すべての音源が公開される可能性は高いと思われます。最近のリマスター、リミックスによって音質がどうなったとか手軽に確認できるので良いと思います。

Live, Delicate Sound Of Thunder 関連 その1

    

 

 

夜明けの口笛吹き 関連

    

 

神秘 関連

    

 

ウマグマ 関連

    

 

原子心母 関連

    

 

おせっかい 関連

    

 

雲の影 関連

    

 

狂気 関連

    

  上記のリンク先にて全曲連続再生できます

 

    

 

 

狂気ライブ(1974年ウェンブリー) 関連

    

  上記のリンク先にて全曲連続再生できます

 

    

 

アニマルズ(2018年リミックス) 関連

    

  上記のリンク先にて全曲連続再生できます

 

鬱(2019年リミックス) 関連 その1

    

 

ネプワーズ・ライブ(1990年) 関連 その1

    

 

対 関連 

    

 

Endless River関連 

    

 

Live, Delicate Sound Of Thunder 関連 その2

    

 

 

鬱(2019年リミックス) 関連 その2

    

 

Live, Delicate Sound Of Thunder 関連 その3

    

 

 

 

■その他の動画

    

 

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • David Gilmour & Storm Thorgerson Interview re: A Momentary Lapse Of Reason Album Cover Photo Shoot 2021.09.10 1m49s
    【チャットGPTによる要約】
    アルバムの背景: 「A Momentary Lapse of Reason」は、ロジャー・ウォータースが脱退した後のピンク・フロイドの最初のアルバムであり、バンドの新しい方向性への重要な試練とされていました。
    アルバムカバーのコンセプト: デヴィッド・ギルモアは、空のベッドの絵をスターム・ソーガーソンに渡しましたが、スタームはカバーに500台の空のベッドを使うことを提案しました。
    曲の影響: コンセプトは、曲「Yet Another Movie」に触発されたもので、具体的には「空のベッドのビジョン」という一節が、「一時的な理性の逸脱」を象徴しています。
    撮影場所の変更: 最初はLAで撮影する予定でしたが、ベッドが入手できなかったため、結局イギリスのデヴォンになりました。
    撮影の課題: 撮影は英国の雨によって中断され、中止してスケジュール変更を余儀なくされ、費用もかかる大変なものとなりました。

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

  • The Story Of The Dark Side Of The Moon 2023.03.25 15m25s
    【チャットGPTによる要約】
    1972年:ピンク・フロイドは「The Dark Side of the Moon」のリハーサルをドーム・ブライトンで始めましたが、「Money」の曲中に技術的な問題が発生しました。
    1972年から1973年:バンドはアビーロード・スタジオでアルバムの制作を進めるとともに、「Obscured by Clouds」のサウンドトラックを制作し、日本、北米、ヨーロッパでツアーを行いました。
    1973年3月:「The Dark Side of the Moon」がリリースされ、ロジャー・ウォーターズからの政治的、哲学的、人道的なテーマが表現された革新的なアルバムとなりました。
    アルバムの成功:ビルボード・チャートで1位に躍り出て4500万枚以上を売り上げ、世界中で33年間トップ200チャートにランクインし続けました。
    The Dark Side of the Moonツアー:これを機に、ピンク・フロイドは革新的なステージ・プロダクションを開始しました。大きな円形スクリーン、動くライト、サラウンド・サウンドなどを取り入れ、他のバンドとは一線を画しました。

    

    

    

    

 

 

■告知・CMなど

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

 

 

#ピンクフロイド

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